コンベンション

2017年2月26日 (日)

お客様の作品のご紹介

「ネイキッドバイク。コンベンション」に、参加作品をお持ち込みいただきました。どうもありがとうございます!

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Hさん作品
タミヤ
1/12 CB750Fカスタムチューン

これも名車中の名車、エフです。
80年代に流行った、空冷ビッグバイクのカスタム車の定番である、パイプハンドル・オイルクーラー・集合マフラーが同梱されたキットを仕上げられました。


Img_7640001カラーリングは、いわゆる「スペンサーレプリカ」ですね。

最近、ホンダのCBスーパーフォアシリーズ(実車)で、復刻されてた気がします。





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Hさんの、カーモデル以外の作品は、初めて拝見するでしょうか。
この作品も、カタナ同様、フェンダーレス化されてます。






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作者さんいわく「バイクは要領が分からなくて、手間取った」とのことですが、いつも通りのクオリティの高さで仕上げられてます。





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メーターも、ちゃんと透明カバーの再現までされてます。

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2017年2月22日 (水)

お客様の作品のご紹介

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「ネイキッドバイク・コンベンション」に、作品のご参加をいただきました。ありがとうございます。

Kさん作品
アオシマ
1/12 750RS

思いっきりドノーマル状態で組んであると思います。

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ネットで当コンベンションのことをお知りになって参加してくださったとのこと。

この頃のバイクは、タイヤが大きくてヘッドライトの位置が高くて、威風堂々としてますね。



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塗装は、すべて筆塗りで仕上げられたとのこと。
「なんでもかんでも吹き付けでなきゃイカン」みたいな価値観が主流の中、いい意味で素朴な、いい味を出してます。
メッキパーツもそのまま活用です。



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私店主も、実は1台提出しました(一応、ノルマは達成です)が、2台入りのキットでしたので、締め切りまでに時間が許せば、そっちを筆塗りで作ってみようと思っていたところでした。
おかげさまで、よい励みになりましたよ。

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2017年2月17日 (金)

「ネイキッドバイク・コンベンション」、集合中

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現在作品募集中の「ネイキッドバイク・コンベンション」。
続々と作品が集まってきてます。どうもありがとうございます!!(奥のNSRは、もちろんコンベンションとは無関係です)

今回は、基本的にストレート制作の作品がほとんどで、これは個人的に嬉しく感じています。

昨今のスケールモデルの世界は、高度にリアリティー志向に過ぎる傾向があり、作品を拝見するのはもちろん楽しいのですが、「こんなの自分にはできないから、見るだけ~」というファンも増やしているのではないかと、少々危惧する面もあります。
こういうふうに、純粋にプラモデルを作って楽しむ機会が、もっとあってもいいはずと思っています。

ですので、「徹底的に作り込んだり、素晴らしい塗装を施した作品しか、持ち込んではいけない」なんて尻込みしていただく必要はありません。
初めてバイクプラモを作った、なんて方も大歓迎ですので、ぜひお持ち寄りください。

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2017年1月12日 (木)

【イベント】ロードスター・コンベンション敗者復活戦

一昨年の年末に(もうそんなになるんですねぇ)、タミヤからのキットの発売に合わせて募集を始めた、「ロードスター・コンベンション」は、おかげさまで盛況のうちに終えることができました。

でも、中には、せっかくキットをご購入くださったものの、締め切りまでに間に合わなかったかたも数人いらっしゃいました。もしかすると、それで手が止まってしまったままというかたもいらっしゃるかもしれません。

そこで、「敗者復活戦」と銘打って、2次募集をいたします(念のため申し上げておきますが、「敗者」という言葉に特に悪意はございません)。
前回は、半年という長めの期間を設けましたが、今回はお手付き状態からのスタートという仮定で、あえて短期決戦。締め切りは4月末といたします。

内装が見えてしまうオープンカーだけに、あちこちこだわりたくなってしまう気持ちは分かりますが、プラモはまずは完成させてこそ! それが次回作へのモチベーションにもなります。

そういう私店主めが思いっきり該当者なので、今度こそはフィニッシュするよう頑張ります。皆さんも一緒に完走を目指しましょう!

また、リピートでのご参加や新規のご参加も大歓迎です。今回も、対象はタミヤのロードスターのワンメイクです。リピート参加の方に限り、旧型(ITEM.24085)でも参加可とします。

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2017年1月 3日 (火)

【イベント】ネイキッドバイク・コンベンション

今年最初の店内企画としまして、「ネイキッドバイク・コンベンション」を、下記の要領で開催します。
作品の優劣を競うコンテストではありませんので、お気軽にご参加ください。


・フルカウル、ハーフカウルを持たないオートバイ模型(原則としてはプラモデル)を制作して、作品を当店までお持ち寄りください。ショーケースに展示いたします。

・元々はカウリング付きのバイクでも、カウルを取り去ってネイキッドに仕立てた作品であればOKです。
ライト周りにカウル(いわゆるビキニカウル等、ハンドルを切ると一緒に動くタイプ)を付けたものまではOKとします。また、スズキ・カタナのみ特例でOKとします。これ以上の拡大解釈は不可です。

・スケール不問、軍用車両もOKです。

・当店でお買い上げいただいたキットでなくても、ご自由にご参加可能です。ただし、当店でお買い上げいただいてのご参加の場合は、何かしらの特典を考えております(そうでないと不公平でしょ?)。

・締め切りは、3月31日(金)といたします。


それでは、よろしくお願いします!

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2016年7月25日 (月)

マルモコ作品展2016 【おわりに】

以上で作品のご紹介は終了です。
写真に撮り忘れて作品をご紹介できなかった参加者の方に、お詫び申し上げます。
全部撮ったと思っていたのですが、お話をしたり、駐車券にスタンプを押しに行ったりしてるうちに、どこまで撮ったか分からなくなったみたいです…。


今回は、カーモデルが圧倒的に多く、AFVモデルが予想以上に少なかったのが、少々驚きでした。

また、今回の大きな反省点が、作品カードと名札をご用意しなかったこと。これは大失態でした。前日まで、ファルコン号の完成を間に合わせようとして、展示会の準備がおろそかになってしまいました。申し訳ありませんでした。


去年は作品展を行わなかったので、ここ2年ほどの間に私どもとお付き合いを始めてくださったお客様の中には、以前のことをご存じない方もいらっしゃいました。

この展示会は、模型サークルとかクラブのイベントではなく、特定のメンバーを対象にしていません。そのため、参加者全員にあらかじめ都合のいい日をうかがって「日程のすり合わせ」をすることができません。

したがって、先に日時を決めてしまい、その代わり早めに告知して、少しでも参加していただきやすいようにしてきたのです。
当店は6月25日が開業日なので、その周年感謝行事として作品展を始めたんですね。第1回目は店内で行いましたが、第2回目以降は、行うなら7月の「海の日」と決めてきました。

では、なぜ「海の日」かと言いますと、開催するのに、どこか施設を借りるとなると、それに近い休日で、しかも当店の定休日である月曜祝日が望ましいのです。日曜ですと、店を休業にしないといけませんからね。
そこで、ずっと「海の日」に作品展を行ってきたというわけです。

来年は、この日には、津市内でもうすでに別の模型イベントが予定されているそうなので、同日は避けるべきと考えています。
また、その前後には、毎年恒例の静岡ホビーショー合同展示会や伊勢フライングビーナスクラブさんの展示会がありますし、それ以外にも三重の近隣で大規模な展示会イベントが増えて、もう「やりどき」がなくなってきたんですよね…。

なので、来年以降のマルモコ作品展の開催につきましては、今のところまったくの白紙です。

次回開催については、また皆様のご意見もうかがって検討したいと思います。

ご参加、またご見学に来ていただいた皆様、どうもありがとうございました。
また開催の機会がありましたら、ぜひご参加ください。

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2016年7月24日 (日)

マルモコ作品展2016 覚書 その5

最後に、ロードスターコンの全体風景をご覧いただきたいと思います。

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こちらが、全出走車。
右の3台は、Katsuさんのフルスクラッチ作品で、タミヤのプラモデルキットではありませんので参考出品です。それと左から2台目のチャージマツダカラーの作品も、本日飛び入り参加のゲスト作品です。

しかし、キリよく10台並ぶと、なかなか壮観です。

エントリー自体はもう少しあったのですが、残念ながら間に合わなかったかたも。

コンベンション期間は終わりましたが、店内への作品のお持込みは、もちろん大歓迎です。遅れたからと気にせず、完成しましたらぜひ店までお持ち寄りください。

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コンベンション当初から、最後はこの作品展で全作品で集合写真を撮りたいというのが、個人的な楽しみでした。
ところが、この日は都合が合わず参加できないかもしれないという方がいらっしゃり、とてもガッカリしていたのですが、わざわざ時間を作って持ってきていただいたおかげで、念願が叶いました。
ただ、なぜかその作品だけ個別に撮っていませんでした(撮ったつもりでしたが、写真を整理していて気付きました)…。本当に申し訳ないです。


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余談ですが、転倒虫さんは、こんなことして電飾ライトで遊ばれてましたよ。

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2016年7月23日 (土)

マルモコ作品展2016 覚書 その4

すいません。ちょっと疲れが出ちゃったみたいで、ひどくしんどかったので、休業させていただきました。
1日横になってたら(とはいっても、晩ご飯は作りましたが)だいぶよくなったので、明日は通常営業できると思います。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。


ロードスターコンベンションの、最後のエントリー作品です。

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Katsuさん作品

作者さんは、普段はスクラッチでカーモデルを制作されているかたです。



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実は、このクルマも、タミヤのこのキットが発売になるよりもずっと前にスクラッチで作っておられまして、今回のコンベンションのために、とても久しぶりにプラモデルを作られたとのことでした。

ご自身のウェブサイトでも、「プラモデルよりスクラッチのほうがラク」と、意味の分からないことをぼやいておられました笑。

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店内ではないので、ほかの作品より写真が少なくてゴメンナサイ。

塗装色は、タミヤの専用カラーです。
ん? でも、なんか妙だと思いませんか?


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実はこの作品、ご本人いわく変態なギミックが仕掛けてあるんですね。ボディーのツヤに、違和感を感じるのではないでしょうか?



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隣りの作品と見比べてみましょう。左端がこの作品。
横の2台は、天井の景色が映りこんでいるのに、Katsuさんのにはありません。

そう、この作品には、カーモデルの一番の見せ場というべきツヤがないのです。ツヤ消し、マット仕上げなのです。

で、ハイライトやシャドウの部分を、色を変えて塗装で表現しているんですね。まるで、戦車模型のような、絵画的手法を取られています。

なので、どこから見てもハイライトの模様は同じなのです。立体として見るよりも、このように写真にして見たり、特定の方向から片目で見てこそ真価がわかるという、だまし絵のような作品です。

以前から、誰もやってないことをやりますとおっしゃってたのですが、こういうことは思ってもみませんでした。

(あと1回だけ続きます)

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2016年7月21日 (木)

マルモコ作品展2016 覚書 その3

今回、圧倒的に作品が多かったのは、カーモデルでした。
まあ、ロードスターコンベンションとかも開催しましたから、当然と言えば当然なんですが、それ以外でも新作が多く、盛り上げてくださいました。

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今、もっとも熱いモデラー・Hさんの、新作そろい踏み。

ロードスターコンベンションから始まって、5カ月ほどで5台の新作! 驚異的なハイペースにもかかわらず、クオリティーもたいへん高いです。

軽2シーターシリーズは、どれもガイアカラーの新色を使って塗装されています。まるでメーカーの塗色見本みたいになってます。

模型関連メーカーさんも、有名プロモデラーさんのSNSやら何やらばかりをもてはやしていないで、こういったエンドユーザーさんの作品を取り上げてほしいものです。
だって、実際に商品を買ってくれて、使ってくれるのはユーザーさん。しかも、頼んでもいないのにこんな分かりやすい見本に仕立ててくれて、これ以上ありがたいことはないじゃないですか? 

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直近作のコペンは、シルバー下地にクリアーホワイトで色を入れてます。このクリアーホワイトという色が発売になったときも、色名だけではまったくイメージが湧かず、まさに一か八か、買って塗ってみないと分からない商品でした。

これも、どのように塗ったのか、見ただけではおそらく誰も分からないと思います。なんとも不思議な、影の部分が水色に輝く仕上がりになり、写真ではうまく写すことができません。
上品なコペンにはピッタリですが、レクサスあたりでありそうな色という感想が多かったですね。

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おまけに、蛍光クリアーを上掛けしてるので、ブラックライトを当てると光ります。







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作品だけでなく、このディスプレイもすっかり有名になってしまった、模型転倒虫さん。






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ロードスターに次ぐ直近作のBMW。
古いキットに苦労されていましたが、完成作品を見てる分にはそれを感じさせません。相変わらずていねいな工作と塗装です。

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こちらは旧作。もしかして、実物を拝見するのは初めてだったでしょうか?





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アメリカレベルのコルベット。
これも、作品だけを見てるとウマイなぁとしか思わないんですが、元のキットは全然違うんですよ。知ってる方が見ると、「あのキットを、よくぞここまで」と唸るそうです。

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転倒虫さんの代名詞、コブラ。







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『湾岸ミッドナイト』3部作。
このポルシェを、店のショーケースで展示させていただいてたときに見て、あこがれてカーモデルを作るようになったという少年が来店してくれたことがありました。
実に「正しい影響の与えかた」ですね。

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転倒虫さんは、あくまでも「プラモデル作り」の範ちゅうを出ない作風で、それが人気の秘訣だと思うわけですが、正反対のこういう作品もあります。

左のF1を出されて「お~! エブローですね!」と言いましたら、「いえ、スクラッチです」とのこと。もう、「は?」でした。

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要するに、ケミカルウッドからの削り出しなんだそうです。
言葉にすると簡単ですが、さっぱりワケが分かりません。
もちろん、デカールもぜ~んぶ自作。


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こちらも同じく。
こんな複雑な形状のものを、しかもきっちり左右対称で削り出すって、どういうことなんでしょう?



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たなやんさんの作品。
新旧ハチロクです。






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こちらも、各地の展示会ですっかり有名人のKatsuさんの作品。

上のF1の作者さんのお知り合いで、やはりすべてスクラッチ作品。

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こういうハコの車で、内装がなくカタチだけなら、スクラッチって言われてもなんとなく合点がいくのですが、内装までキッチリ作られてるので、やっぱりワケが分かりません。三重県のカーモデラーさんは、ヘンなかたが多いのでしょうか笑?

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こちらも「車」つながりで、鉄道模型です。





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とても可愛らしい模型で、基本的に作品はキットだそうですが、この方も、なかなかにスゴイ工作をするかたなのです。私のようなプラモデラーは、あ然としてしまいます。ご興味のある方は、ぜひこちらをどうぞ。
でも、鉄道模型というのは、どんなに苦心して作り込んでも、「走らないと評価してもらえない」のだそうです。

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2016年7月20日 (水)

マルモコ作品展2016 覚書 その1

今回のマルモコ作品展は2年ぶりの開催でしたが、そのせいか、たいへんな力作が揃い、見ごたえのある、素晴らしい作品展にしていただきました。

まずは、AFVです。

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1/35 35(t)

履帯は可動式に交換しています。





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色味はかなり明るめで、あえてオリジナル性を出されたとのことでした。






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1/35 タイガー1 極初期型

こちらも、履帯はフリウルに交換。





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2年前に拝見したこの作者さんの作品とは印象が違う気がしたので、作風が変わりましたかとたずねたところ、この2作は「ホワイト&ブラック法」で塗装されたとのこと。この技法で塗装された作品は、初めて拝見しました。
私は、このところAFVからすっかり離れてしまっているのであまり詳しくないんですが、要はあらかじめモノクロ状態で陰影とハイライトを塗装しておき、その上に薄く着色していく塗装法です。
細かいチッピング(塗料のハガレ)表現は、シリコンバリヤを使って、実際にコリコリ剥がしたんだそうです。

それにしても、メチャメチャにカッコイイ作品です! こんなハイレベルな作品が、こんな小さな作品展で拝見できるとは思いませんでした。

残念ながら、今回AFV系の新作のお持込みはこのお一人だけ。ちょっとほったらかし状態になってしまって申し訳なかったですが、もっとお話を聞かせていただけばよかったと後悔しています。
今度ご来店された時に、いろいろ教えていただくことにします。

あとは、以前からお預かりしている作品です。

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ガルパン仕様 4号D型

デフォルメされた戦車模型ですが、意外とよくできたキットです。
作者さんは、ガンプラからクルマから、もうなんでも作っちゃうかたなのですが、この作品もソツなく仕上げてこられています。

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1/35 M3リー

作者さんは、これを作った時は小学生。はじめての戦車プラモがこの作品でした。初めてでこれだけ作られたら、ちょっとかなわんですね。

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