商品情報

2018年6月18日 (月)

お客様の作品のご紹介

作品がたまってきましたので、お持ち込み順不同でご紹介していきます。
いつもは中1日空けるのですが、そうも言っていられません。

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ミナミさん作品
タミヤ 1/72 フォッケウルフFw190 D9

M4シャーマンに続いての作品です。




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下面は、こんな塗装なんですね。素人目には、目立って仕方ないように思えるのですが。






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展示には、バンダイのアクションベースをうまく活用されてますね。ナイスアイデアです。

もう少しさりげないものがあるといいんですけどねぇ。




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筆塗りでしょうか、絵画タッチの塗装が、いい味出してます。ミリタリーキットに筆塗りは、なかなか相性よろしいですね。

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2018年6月15日 (金)

お客様の作品のご紹介

しばらく、商品案内を優先させていた間も、作品のお持ち込みが止まらず、宿題が溜まってきましたので、また順次ご紹介いたします。

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ヤマサキさん作品
タミヤ 1/12 ZX-RR

模型堂さんと同じく、かなりのハイスピードモデラーさんでですが、作風は変わらず、手堅い作りです。




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カワサキのライムグリーンがよく出ていて、雰囲気満点です。







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昔と違って短いマフラーも、塗装で質感十分です。
ご本人は「あちこち失敗を」とおっしゃってますが、特に気になりませんが…。





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フロントフォークは、純正のアフターパーツを奢っています。質感・強度ともに上がる感じです。

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2018年6月10日 (日)

入荷案内

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ミネシマ
プレミアム薄刃ニッパー

お手頃価格と使いやすさで店主個人的にイチオシの、ツノダの薄刃ニッパーが売り切れたので補充を発注したところ、問屋さんから「これじゃダメですか?」。
「いや、頼んだヤツが気に入ってるんで」と言ったところ、ミネシマに聞いたらこれと同じものだとのこと。
「まさかぁ!?そんなことはないだろ」といぶかしみつつも、たしかにツノダはミネシマ扱いの商材だし、だまされたと思って試しに仕入れてみました。

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届いてみてビックリ!
右が愛用のツノダですが、グリップのコーティングの色が違うだけで、ホントにまったく同一品。
しかも、本家よりも低価格じゃないですか。




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刃を横から見たところも同じ。この角度が、手首に負担がかからず、実に使いやすいのですよ。

ということで、これからこちらにします。

この商品、発売時から知っていましたが、高級薄刃ニッパー流行りに乗っかっただけのものとばかり思ってスルーしてました。
模型各社のツールは、基本的にOEMなんですから、もうそろそろ製造元を明かしてくれてもいいのではと思います。これも、ツノダ製と分かってたら最初から信用してたのに~。

というわけで、オススメです!

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クレシア
キムワイプ

模型問屋流通するようになったおかげで、小口で頼めるので久しぶりに入荷です。
紙粉が出にくいので、エアーブラシの清掃等、ホコリを嫌う作業に。
薄手なので、液体の吸収量は少なめです。

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ワイプオールも当店定番品。
こちらのほうが厚みがあり、吸収性に優れます。店主はもっぱらこっち派。
エアーブラシ、筆、塗料皿まで、なんでもこいです。
ラジコンやミニ4駆のメンテにも向いていますよ。
価格はお高めですが、生地が破れにくいので、繰り返し使えて意外に経済的。
カピカピになるまで1枚を使い倒してます。

キムワイプは「軽微な汚れ」に、ワイプオールは「吸って拭き取る作業」に、それぞれ適しています。

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タミヤ
1/35 ヴェスペ イタリア戦線

遅ればせながらやっと入荷。
フィギュアを強調した、よい箱絵ですね。




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MM200番のヴェスペは、たいへんよくできたキットで、フリウル製の履帯が付いた特別仕様も存在します。時々スポットで販売になってました。小さいながらも密度感の高いキットです。
今回は、フィギュア4体と部分一体型の連結履帯等が新規で起こされています。

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自然な垂れ下がりが再現された履帯。
この履帯用のスプロケットも、新たに起こされています。






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このキットの売りは、やはりこのフィギュアでしょう。
最近のタミヤスタンダードの3Dスキャン設計で、驚くほどのリアルさ。襟の部分が別体化されていて、従来のモールド表現に比べ、立体感が格段にアップしています。

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2018年6月 7日 (木)

入荷案内

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モンモデル
1/35 キングタイガー(ポルシェ砲塔)

モンモデルからも、ポルシェ砲塔のキングタイガーが発売です。
曲面を多用したデザインが好きというかたも多い戦車です。
また、箱絵の縞模様の迷彩が特長的で、難しいんですがカッコいいですよね。まさにトラ柄。

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砲塔は、パッと見では不思議なパーツ割りになっています。
説明図では触れていませんが、左側面の装甲板、キューポラ、砲身等が複数種類入っていて、仕様違いを作れるようになっているようです。
ヘンシェル砲塔同様、国内メーカー並みのお求めやすい価格設定も魅力的です。

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1/35 キングタイガー(ポルシェ砲塔)用インテリアセット

上記のキットと組み合わせて内部が再現できるキットです。





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コイルスプリングが入っていて、砲身基部に仕込むようになっていますので、砲身後座が可動で再現できるのかもしれません。






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フジミ
1/700 武蔵(レイテ沖海戦時)特別仕様

木甲板シートと金属砲身が同梱された、特別仕様のキットです。
すべて別々に買い揃えることに比べると、かなりお買い得な価格設定です。

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バンダイ
Drスランプ ファンタジーライオン

アラレちゃんのプラモの、久々の再販です。
メカものよりも、むしろ人気だったりします。








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ファンタジードラゴン
鳥山明氏のイラストで有名ですね。











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マックスファクトリー
みのりwithホンダ耕運機











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山下しゅんや氏イラストの女の子のフィギュアが入った、耕運機のプラモ。




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中身は、バンダイのように色分け成型されていて、無塗装でもそれらしく組み上がるようになっています。








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2018年5月31日 (木)

エアーブラシ新商品のご案内

先の静岡ホビーショーのブースで展示されていた、新しいタイプのエアーブラシのデモ機を導入しました。

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エアテックス
ATL-XP725P

ガン本体の機構そのものは、従来のダブルアクション機ですが、レバーに工夫を施し、トリガーアクションに似た操作での噴霧が可能になっています。同社では、このレバーを「エアレバ」と呼んでいます。

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ベースとなっているのは、同社のダブルアクション機「XP725P」です。
このボタンを、「エアレバ」に替えています。



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この位置が、レバーの中立位置。
この状態では、エアーも出ず、もちろんニードルも引かれていない状態です。






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この方式は、「ボタンを真下に押し下げる」という動作がありません。レバーを斜め下に引き下げると、まずエアーバルブが開いてエアーだけが出ます。
引いていくと、まずコツンと軽い当たりを感じます。ここまでは、まだニードルは引かれていません。


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当たりのあるところからさらにレバーを引き下げるとニードルが引かれ始め、色材が噴霧されます。同社では、これを「ワンアクション」と呼んでいます。
ダブルアクションの、「押しながら引く」という同時操作がないので、特に初心者の方には扱いやすいと思います。

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レバーを親指で扱う人にも、ボタン式よりやりやすいかもしれないですよ。







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通常のボタンも同梱されていますので、お好みに合わせてダブルアクション機として使うことも可能です。






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ちなみに、こちらはドイツ製の、ハンザです。
こちらは「上付きトリガータイプ」と呼ばれています。引き金式ではなく、上付きのボタンでのトリガーアクションということです。
同様に、ボタンを「押す→引く」という操作ではなく、「引く→引く」という、トリガーアクションと同じ操作になります。
こちらのほうが、かなり凝った造りになっています。

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これがスタート位置。ボタンを下方向に押すことはできません。








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わずかに引くことで、エアーが出ます。ここからがニードルの引き始めになります。
ハンザでは、この位置、つまり、ここまでの引き代を任意に調整できるのが大きな違いです。




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ニードルの引き代は、エアレバ式よりも大きいので、吹き心地が少し違いますよ。

また、ダブルアクション機の場合、吹き始めの「押す→引く」という操作はできても、吹き終わりの「前に戻す→離す」という正しい順序の操作ができていないユーザーが多いように見受けられます。そもそも、そのことをご存じないまま使っているユーザーもいらっしゃるようです。

吹き始めに、いつも色材がピッと飛び散るという方は、まずはその操作が正しくできていない可能性が大なのです。ニードルを前に戻して閉じる前にボタンを離してしまうと、ノズルに溜まった色材が、次にエアーを出した瞬間に飛び散るのです。
トリガーアクションとこのワンアクションでは、構造上それが起こり得ません。そういうメリットもあるのです。
当店でエアーブラシをお買い上げのお客様には、このような使い方に関するフォローや無料の簡易メンテナンスもいたしております。

どちらも、店頭で実際にお試しいただけます。お気軽にお声掛けください。

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2018年5月30日 (水)

入荷案内

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タコム
1/35 パンサーA型(ツィンメリットモールド済み)

タコムの新作は、ツィンメリットコーティングがモールドされたパンサーです。



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このコーティングのモールドが素晴らしいです。
先に発売されたキングタイガーのときは、表現が少しオーバーに感じられましたが、今回のは、質感ともに最高のレベルかと思います。




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コーティング剤が薄く塗られた感じや、塗り方のムラまでも再現されています。







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エポキシパテ+ローラー方式で施したものと、たいへんよく似ていますね。
これなら、自分でやらくてももう十分と思える出来です。





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しかも、フルインテリア仕様で、作り甲斐もお買い得感も十分。
今あるパンサーA型のキットで、もっとも充実した製品ではないでしょうか。




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ミニアート
1/35 3突 O型

平べったくて薄っぺらい3突らしいフォルムが、カッコイイですね。





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履帯は、両側からピンで連結するタイプの可動式です。








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フジミ
1/700 伊勢 (特別仕様)
木甲板、エッチングパーツ、金属砲身まで入った、豪華な特別版。
別々に買いそろえるより、ずっとお買い得。


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1/700 大和(特別仕様)
こちらも、エッチングパーツが入った、艦NEXTシリーズの特別仕様。





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こちらは、甲板の塗り分けがいらないような部品分割になっているので、木甲板は履いていませんが、かなり大判のエッチングが付属します。
それは別としても、プラ部品だけでもすごい密度感。1/700とは思えないです。細かいパーツのモールドには目を見張ります。普通に作るだけで、十分に素晴らしい大和が出来上がりそうです。

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2018年5月29日 (火)

入荷案内

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フジミ
1/24 CR-X デルソル








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1/24 ソアラ2.5GT









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ガイアノーツ
パテスティック
同社瞬着パテ用のヘラです。










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4種類の形状のヘラが入っています。












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ウェーブ
こすって銀さん

以前から知っていましたが、お客様が作品に使われているのを拝見できたおかげで使用感を初めて知り、入れてみました。
意外なほどメッキ感があり、最近よく知られるようになったメッキ調塗料に比べ、少し鈍く重みを感じるような、独特な金属感が得られます。



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2018年5月19日 (土)

入荷案内

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BONDIC(ボンディック)
スターターキット →売り切れ、入荷待ちです。すいません。

UV硬化レジンです。
他社からもUVレジンは発売されていますが、まず、硬化時間の短さが特長です。






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また、接着力もあるので、UV硬化の接着剤としても使えます。
写真では少し分かりにくいですが、ちょうどシャープペンシルの先のようなところから内容液が出るので、出す量の調節がしやすく、必要な場所に必要な量を、少量でもムダなく出せます。





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透明パーツの自作から修正、接着と、様々に使えます。
補充用のリフィルやUVライト単品も発売されています。

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2018年5月16日 (水)

静岡ホビーショー 【気になる商材・マテリアル編】

もう少し続きです。

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ハセガワ

トップシェードフィニッシュ
ハセガワのフィニッシュシリーズの新作は、カーモデル用。
フロントガラス上部に、サンシェードとして薄くスモークがグラデーションで入ったガラスがあります。それを、塗装ではなくフィルム貼り付けで再現するものです。

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使用例。
ただ、ガラス全面を覆うのではなく、上部のシェード部のみなので、フィルムの端面がどうしても見えてしまうのが難点と言えば難点。
とはいえ、エアーブラシによるグラデーションの吹きつけが難しいというモデラーさんには、よいお助けグッズかも。


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フィニッシュ用軟化剤

デカール用軟化剤のように、ハセガワの各種フィニッシュシリーズを軟化させて、細かいモールドに追従させるための、専用軟化剤です。

飛行機モデル等の、パネルの金属調仕上げをこのフィニッシュシリーズで行ったりするのによいかもしれません。

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飛行機モデルの、浅く繊細なモールドに、しっかりと追従しているのが分かります。







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使い方としては、フィニッシュの上から塗布して、軟化したら綿棒で押さえつけて凹凸に馴染ませる、ということではなく、パーツとの間に塗って余分を追い出し、あとは自然乾燥させて、成分が揮発して真空状態になることでフィニッシュが押し付けられて(吸いつけられて)馴染む、という使い方が推奨のようです。

デカールに使うマークソフターの類も、このように使うといいと、以前に聞いたことがあります。

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担当者のかたに聞きましたら、ゆっくりと揮発・軟化するので、だいたい数時間かけてこのような状態になるのだそうです。

ただ、使う際は、施工したいモールドを完全に覆って、フィニッシュの端に浮きや隙間がないよう密着させないといけない気がします。
そうしないと、隙間から成分が揮発して逃げてしまい、自然に吸いつけられるなくなると思うのです。
使いこなすには、少し試行錯誤が必要なマテリアルかもしれません。

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また、デカールの軟化剤としても使用できるとのことでした。その場合、印刷方法によってデカールの生地が変わるので、効果に差があるとのこと。シルクスクリーン印刷のものがオススメだそうです。

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2018年5月14日 (月)

静岡ホビーショー 【気になる商材・マテリアル編】

今回の静岡ホビーショーのメーカーブースで、気になった商材をいくつかピックアップしてご紹介します。
キットについては、多くのメディアでいくらでも取り上げられることでしょうから、ウチ目線でのツールやマテリアル関係を。

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セメダイン
模型用ハイグレード

こちらは既存の商品ですが、ご存じないモデラーさんがいまだにいらっしゃるという信じられない話を耳にしますので、しつこくご紹介。

「糸を引かない・曇らない・塗装を侵さない」--このポップの上の文言がすべてを言い表しています。
後追いの同様の商材もあるようですが、これを持っておけば間違いありません。

クリヤーパーツやメッキパーツの接着だけでなく、塗装後の小さなパーツの接着に、特に威力大です。万一失敗しても、乾いてからピンセットで慎重にはがすことができるので、大怪我にならずに済みます。
また、塗布時に糸を引かないというのは、言葉以上に体感すると、これほど安心で快適なものかと実感されると思います。

当店では、体験してからご購入いただけます。

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BBX

接着剤ではなく、粘着剤です。
片面に塗布し、乾くと粘着性のあるネチネチしたものになります。
固定したいが接着してしまっては困る、という際に、液体ですので形を選ばず使用できます。
はがすと、BBXは塗布した側に残りますが、ピンセットで慎重にはがすこともできます。
フィギュアを車両に乗せて固定したり、作品を台に固定して動かないようにするなど、アイデア次第で広い用途があります。

こちらも、当店で取り扱い中です。

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瞬間接着剤PPX

PEやPPといった難接着素材を接着できる瞬着です。

こちらは、今のところ店頭在庫しておりませんが、お客様からのご要望が多いようであれば取り扱いいたします。


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BONDIC(ボンディック)
UVレジンセット

UVレジン製品は、すでにガイアあたりからも発売されていますし、手芸店や100円ショップでも売られています。
これは、容器がチューブやボトルではなく、独特の密閉容器に入っているのと硬化時間がきわめて短いことが特長です。
使わせていただきましたが、容器の軸を押すと、ちょうどシャープペンシルのような軸先から内容液が出てきますので、ごく少量の液でも必要なだけ必要な場所に出すことが可能です。これは感心しました。
UVライトを照射すると、ほんの数秒で硬化。ガイアのものでも1分ほどかかります(手芸用のものは、もっとかかります)から、これは早くて快適です。
接着力も強いので、UV硬化する透明接着剤としても使えます。模型制作用途としては十分でしょう。

こちらは導入することにしましたので、入荷しましたらお知らせします。

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タミヤ
コンパウンドがけ用磨きスポンジ

青い部分は硬めの芯材で、白い部分が柔らかくキメの細かいスポンジでできています。
カドが立っていることで、従来のクロス(布)では磨き残していた、凸モールドの際(きわ)のところまで、きっちり磨けます。
また、面の部分も、クロスを使って指で磨くよりも面圧が均等にかかるので、磨きやすい印象で、なかなかよいと感じました。

形状も数種類あります。

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クレオス
ガンダムカラーフォービルダーズ











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写真の色は、セル画から起こした、忠実なアニメカラーの塗料ということのようです。
調色が難しかったり、そもそも面倒というかたには、調色済みの塗料はありがたいものです。




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ただ、このポップの「塗装しない人でも持っておきたくなるコレクション性」という謳い文句には首をかしげますが…。
塗料は収集するものではなく、使うものであって、ただ所有するだけでは何の意味もないですよねぇ。時間がたてばダメになっちゃうだけです。
メーカーの売り文句を、なんでもかんでも真に受けてはいけませんよ。

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