商品情報

2018年4月21日 (土)

商品案内

入荷した商品をすべてご紹介できなかったので、またひとつだけピックアップしてご紹介。

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パーフェクトプラスチックパテ
「パーフェクト」とは、海外製品にはありがちな、大げさなネーミングですが、水性のパテです。

水性なので、有機溶剤等のきついニオイがないのが、大きな特長です。






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用途としては、ラッカーパテと同様の、薄付け・隙間埋め用です。











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箱の中には、延長用のノズルが入っています。








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色は白色で、水性のわりに乾燥は早く、ニオイがないのがとても快適です。
使用感はラッカーパテとよく似ていますが、乾燥後の切削感が軽く、ナイフ等の刃のかかりがよく、サクサクと軽く削れる感じです。
先日からしつこくオススメしている「きさげカッター」と特に相性がよく、ナイフやカッターのような鋭い刃では少し食い込み気味になってしまうとろころが、ラクに削れます。

また、乾燥後のヒケがラッカーパテほどは気になりません。

プラへの食いつきは少し弱めですので、あらかじめ足付け(ペーパー等で傷を付けて、荒らしておくこと)を忘れないでください。

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2018年4月15日 (日)

新商品のご案内

こんな案内が来ました。
アイデア自体はなかなかよさそうに感じます。

特にワークステーションは、私自身、机の上が片付かず、切削クズも散乱するので、使ってみたい気がします。
塗料皿セットも、枚数を考えればお買い得です。

ご注文、承りますので、よろしくお願いします。

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2018年4月 6日 (金)

入荷案内&レビュー【ガンダムマーカー用エアブラシ】

なんと1ヶ月ぶりの商品案内です。
なおざりにしているわけではないのですが、自分としてはお客様の作品紹介のほうを優先しているので、まったくそれどころではありませんでした。

もちろん、この1ヶ月の間にいろんな商品が入荷しているわけですが、その中からひとつだけピックアップしてご紹介します。

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バンダイ 
ガンダムマーカーエアーブラシシステム

「エアーブラシシステム」とは、たいそうな商品名がついていますが、要は、マーカーペンの軸先にエアーを吹き当てて、塗料を吹き飛ばして塗装しようという商品です。

たしか、コピック用にも同様の製品があったような気がします。

正直、こいつはスルーしていたのですが、問屋さんから営業されて、少しだけ仕入れてしまいました笑。1個は、最初からデモ用のつもりでしたが。

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内容は、本体以外にエアー缶と接続用ホース(写真には写っていません)、それに、専用の替え芯です。
ペンの芯は、元々が斜めにカットされた形状になっているのに対し、普通のサインペンのような丸芯になっています。


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本体をエアー源に接続したら、マーカーペンをセットします。
吹き出し口の真正面に、ちょうど芯先が来るようにセットします。
差し込みが浅くても深くても、うまく吹きつけできません。

また、元々の芯をそのまま使う場合(写真の状態)は、エアーの出る向きに対して傾かないようにも注意します。

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ちゃんと塗料が吹きつけられるか試したら、実際に塗ってみます。当然ですが、単にボタンを押すだけです。
自分は、エアー缶ではなくコンプレッサーに繋いでいます。




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思っていたよりはキレイに吹きつけできます。もっと、ビチビチと飛び散るのかと思っていました。
でも、やはりコントローラブルではありません。また、エアーが弱いと噴霧が汚くなるので、エアー缶の一定ではないエアー圧でどれだけうまくできるかは、ちょっと未知数です。

それに、塗料の供給が当然ながらスムースではないので、連続した吹きつけは難しいように感じました。

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メタリックの赤も吹いてみました。
当店はガンダムマーカーを扱っていないので、わざわざ買ってきましたよ…。






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メタはキレイに塗れますね! 根元のところがマーカーで塗った部分。違いは明らかです。

ただ、あくまでも、マーカーの使い道を広げるためのものですので、最初から吹き付け塗装がしたいなら、普通のエアーブラシを買うほうがよいですよ。

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2018年3月 8日 (木)

【私的エアーブラシ考察】エアーブラシ購入時の選定法

「初めてエアーブラシを買う時には、どんなのがいいのか?」という素朴な疑問に、よくあるのは「0.3mm口径が、オールマイティーでいいでしょう」という話。
私もそう思っていましたし、今でもそういう回答をさせていただくとこもあります。
でも、基本的には「どんな模型を塗るのか? どんな塗り方に使うのか?」が先決で、まずそれを必ずうかがうことにしています。

具体的には、端的に言えば「迷彩塗装をするのか? ベタ塗りのみなのか、グラデーション等をかけるのか?」ということ、つまり、大事なのは、細吹きをするかどうかということです。

例えば、カーモデルでしたら、ほとんどの場合、すべての塗装がベタ塗りです。そうであれば、細吹きの必要がないので、0.3mm以下を選ぶ必要はありません。まずは0.5mmが最適です。小さな部品を塗装するぶんに、口径が大きくてもまったく問題ありません。絞って細く吹けばよいのです。
筆に例えると分かりやすいかと思うのですが、大きい面を筆で塗るのに、わざわざ面相筆を使うことはないでしょう。塗れないことはありませんが、まったくムダな労力です。

今までお話してきたように、単にノズル口径だけでエアーブラシを選ぶのは、オススメできません。「どんな塗装をするのか」によって、オススメするものは変わってきますし、場合によってはコンプレッサー等の選択まで影響してきます。

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2018年3月 4日 (日)

入荷案内

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ハセガワ
1/24 ジェミニ・イルムシャー

最近は、旧車とまでいかない程度に昔のクルマばかり新製品化しているハセガワです。


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1/24 レガシィRS
こちらは再販。






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フジミ
1/24 フェラーリ250GTO






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アオシマ
1/24 TRDチェイサー






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1/24 フェアレディZ Verニスモ







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1/12 CB400SF カスタム仕様
カスタムパーツが豊富に入ったキット。ノーマル仕様にも組めますので、ある意味、カスタムパーツは部品取り用に置いておいて、他車に流用してもよいかも。




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前フォークは倒立タイプ、リアはエアサス仕様かな?






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AMT
1/25 カマロ2017 50周年記念仕様
アメ車らしいマッシブさがたまりません。
塗り分けがやっかいなガラスとテールレンズは、塗装済みです。 

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2018年3月 1日 (木)

入荷案内

ここのところ商品情報紹介がなおざりになっています。
実は、ここのところドサドサといろんなものが入荷しておりましたが、それ以上に紹介したいことが多く、後回しにしていました。
ただ、こう見えても一応は商店ですから、仕入れてばかりで売れてくれないと干上がってしまいますので、まとめてご紹介していきます。

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ガイアカラー 
プレミアムミラークローム

前製品の「プレミアムメッキシルバー」は、最後発のメッキ調塗料ということで期待していたものの、メッキ調というほどのメッキ感が得られず、個人的にも、また使われた方からも不評でした。

そこで、新たに発売となった商品です。

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さすがに前のことがあるので、導入前にテストしてみました。
右が、黒のプラスチックに直接吹きつけたもの。左は、ラッカー黒で下地塗装した上に吹きつけたものです。

プラスチックに直接吹き付けるほうが、よい結果が出ます。これは、他のメッキ調塗料も同様です。
黒下地の上に塗装すると、少し曇ります。下地はより光沢面にしておかないといけませんので、クリヤーを吹いてコンパウンドで磨いた下地を作ればまた変わってくるとは思いますが、「プラに吹く」のと「塗膜に吹く」のとで、根本的に違うということです。
プラと塗膜では、上塗り塗料に含まれる溶剤成分の影響の及ぼし方が違います。影響の少ないプラでは粒子がきれいに整列するためきれいなメッキ面が得られますが、上塗りと同じラッカー塗膜ではプラよりも溶剤分に侵されるため、粒子の整列が悪く、曇った結果になってしまいます。もし下地を作るなら、ラッカーではなく、2液型のウレタン塗料を使う必要があります。

しかし、メッキ感はとても良好です。従来他社品に比べ、白く輝度が高い色味で、かなりメッキに近い仕上がりになります。

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タミヤ
TS101 ベースホワイト

黒のような濃い成型色のプラスチックに塗装する際に、下塗り用に吹きつけます。

サフとは違い、あくまで隠ぺい力の強い通常の塗料ですから、表面がざらつく心配がありません。
サフは体質顔料が使われ、微細な傷を埋めて平滑な塗装面を得ることが目的ですので、その必要がなく単に白く染めたいだけの場合は、こちらが有効です。

黒のパーツに少し試してみましたが、軽く二度吹きくらいで真っ白になります! クレオスの同様の商品とは大違いです。

ところで、缶のキャップに「エナメル塗料を上塗りする際は注意を」と書かれたシールが貼られています。
この塗料は、顔料を多く含んでいるため、相対的に樹脂分(バインダーとかビヒクルと呼ばれる、顔料を固めて塗膜を形成する成分)の割合が少なく、塗膜の強度がやや劣ります。
そのため、エナメル塗料を上塗りする分には問題ないのですが、拭き取ろうとしてエナメル溶剤で強くこすると、表面が荒れたりする恐れがあるので注意とのことです。

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スジ彫り超硬ブレード
とうとうタミヤからも発売に。スジ彫り用ツールです。
以前は、比較的ニッチな工具であったため、マイナーなメーカーから発売されていて、問屋で扱いがなかったりして仕入れができないという難点がありました。
タミヤから発売されれば、タミヤを扱っていない問屋はまずありませんから、日本中どこの模型店でも買えるというメリットがあります。

ただ、いい加減に単に他社品の真似あいっこではなく、オリジナリティーのある商品を出してほしいというのが本音です…。

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童友社
きさげカッター

しつこく営業した甲斐があって、何人かのお客様から問い合わせがありました笑。

とにかく使いやすい工具ですので、一度店頭で手にとって試してみてください。
この工具の良さは、文章では伝えられません。

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2018年2月16日 (金)

入荷案内

造形村のファントムシリーズ、入荷です。

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造形村 SWS
1/48 F-4S ファントム2

詳細はこちらを。






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1/48 F-4C ファントム2

詳細はこちら







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1/48 F-4D ファントム2

こちらは新製品です。17日発売となります。
ご購入のかたに、特製缶バッジ、差し上げます。早いもの勝ちです。

詳細はこちら

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各部のモールド表現は、繊細で大変素晴らしいです。








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ご興味のある方は、ぜひ店頭で手にとってご覧ください。

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2018年2月 9日 (金)

タミヤLPカラー(ビン入りラッカー塗料)、第2弾

タミヤから先に展開された、ビン入りラッカー塗料(LP品番)の第2弾の15色が、ようやく発売になります。http://www.tamiya.com/japan/products/821S2/index.html
60色展開になることは、色名まで早くから発表されていたわりに、第1弾以降めっきり案内が来ずどうなってるのかとヤキモキしていました(問屋さんに、もしかして見落としていたのではと問い合わせたほどです)。
しかし、このペースでは、60色揃うのはいつのことやらになってしまうので、月イチくらいのペースで展開してもらいたいものです。

さて、このLPカラーは、発売当初から数色使ってみて、たいへん扱いやすくよい模型用塗料であると確信しています。

その特長の一つが、流動性の高さです。

すでに使ってみたかたはお気づきかと思いますが、原液のままでも比較的粘度が低く、サラッとしています。
エアーブラシで吹きつける際は、専用シンナーを、塗料と同量より少し多めくらいに混ぜると塗りやすくなります。
また、なにより筆塗りが、他社品に比べ圧倒的にやりやすいです。
筆塗りというと、筆への含みがよいとかということが、よく話題になります。
ただ、筆への含みがよいだけではダメなのです。
筆塗りというのは、筆に含ませた塗料や絵具をワークになすりつけたりこすりつけることではありません。パレットの塗料を筆に含ませ、ワークに「移す」という行為です。
そのため、単に含みがよいだけではなく、含ませた塗料が筆からスムーズに吐き出されなければいけないのです。
従来の塗料の多くは、含ませても筆の中にとどまってしまい、スムーズに流れ出てくれません。そのため、刷毛ムラが多くついたり、そもそも塗りにくいという印象になっていました。

タミヤのLPカラーは、ラッカーとしては画期的なほど流動性が高く、そのようなネガがありません。そのため、刷毛跡がつきにくく、小さい面積ならほとんどムラなく塗ることができます。
さすがに最後発だけあって、現状の模型用塗料の中では、吹き付け・筆塗りともに、もっとも扱いやすい塗料であると思いますので、「クレオスやガイアにある色なら、今さらわざわざタミヤを使わなくてもいいや」と思う方は、ぜひ一度試してみることを強くオススメします。

ちなみに、店主は、ここのところ黒3色と普通の銀色は、タミヤしか手にしていませんよ。

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2018年1月24日 (水)

実はいろいろと

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ここのところ更新が滞り気味ですが、実はいろいろと入荷してきてました。

ズベズタのAFV系とか、ファインのフィギュア付き限定品とか。
プラッツ扱いが始まったイタレリもちょぼちょぼ。この派手なトラクタは、専用塗料付き。

タコムのメルカバとキングタイガー極初期、バンダイの61式ようやくも届きましたよ。61式は、店舗で買える最終の機会となります。

あと、ミグ氏のハウツー書籍もあります。

ご来店をお待ちしております。

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2017年12月22日 (金)

入荷案内

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タミヤ
ラッカー用シンナー(右)
エアーブラシクリーナー(左)

ラッカー塗料用シンナーは、以前からクレオスとガイアから発売されていて、特にガイアは他社品との互換性をうたっています。

ただ、以前にタミヤのTSカラーのツヤあり黒を、中身を出して他社品のシンナーで希釈して吹き付けたところ、曇ってしまったことがありました。
単なるカブリかもしれませんが、タミヤのシンナーで希釈して吹いたら、理由は分かりませんが曇りませんでした。

その経験をしてから、異なるメーカー間でシンナーに互換性を求めるという考えはあらためて、それぞれのメーカーの塗料ごとにシンナーを使い分けることにしています。お客様にも、そのようにおすすめしています。
ひとくくりにラッカーといっても、メーカーが違えば成分の処方も違うわけですから、当然と言えば当然かも。
最初は面倒でしたが、慣れてしまえばそれまでです。
タミヤのTSカラー、ASカラー、そして新展開のLPカラーの希釈には、必ずタミヤ製を使ってください。

また、関連情報として、タミヤの上記のシリーズ名の異なる製品を混ぜて使うことは、原則としてできません(例えば、LPカラーにTSカラーを混ぜて調色する等)。メーカーも明記しています。
だって、例えばカス●●ールとワ●●ズのエンジンオイルを、混ぜて使ったりしないでしょう?  同じ理由で、他メーカーの塗料を混ぜて使うのもオススメしません。
どちらも、見かけ上は混ざって見えるかもしれませんが、それが「使っていい」ことにはならないからです。

エアーブラシクリーナーは、主にガイアのものを使っていますが、タミヤのほうが、汚れがよく落ちる気がします。特に、アクリル塗料を吹いた後のノズルの詰まり感の解消にはてきめんです。
ラッカーを吹いた後も、最後の仕上げにはこれを使っています。臭いも、ツールクリーナー系にしては大人しいめです。

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