静岡ホビーショー

2014年5月27日 (火)

静岡ホビーショー2014 メーカーブース

静岡ホビーショーでの、メーカーブースの続きです。もうちょっと続きます。

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コバーニさん。
レーザーカットの木製ジオラマキットです。
木製ですので、着色は、模型用塗料だけでなくアクリル絵具等でも大丈夫です。
ベース台の部分もちゃんと含まれていますので、この商品だけで完結できるようになっています。
ちなみに、作例のクルマの模型は、製品には含まれませんよ。

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当店でもすでに扱っている「Doozy」さんとのコラボであるようですが、アメリカが舞台のDoozyさんに対し、ヨーロッパの風景をモチーフにしているようです。


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こちらと、写真右に見切れているガレージのセットは、組み合わせるクルマを特に選ばず、間口が広い商品と感じました。
日本でも、こういう庭やガレージを実際に作っている人がいても、おかしくなさそうです。

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ガレージのセットの中身は、こんな感じ。





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ジオラマキットだけでなく、ツールシリーズもあります。
このブラシ立ては、店主も欲しいと思いました! 実用的で、ハイセンスです。




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ペイントラックも、主要なメーカーのビンごとに用意されています。
万年皿置きは、手前に傾けられるようになっています。

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2014年5月22日 (木)

静岡ホビーショー2014 メーカーブース

メーカーブースの続きです。

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タミヤ
エアーブラシ用クリーニングセット
エアーブラシのメンテナンスに使う小道具のセットです。後発の商品だけあって、「かゆいところに手が届く」的内容になっています。

ノズルシール剤は、中身を見せてもらいましたが、当店ですでに扱っているホルベインの商品と同じものです。
グリースは、粘度が高めで、各部のシールとして、また摺動部の潤滑によさそうです。

ほかに、クリーニングブラシが2種類と、ノズルレンチが含まれます。

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ガールズTシャツ
文字どおり、女性用にデザインされたTシャツです。ロングとショートの2種類がラインナップ。これはオシャレです!

こちらがロング。ウェスト部分を少し絞った形状で、袖が折り返した状態で留めてあります。素材は綿100%ではなく、混紡です。
色は真っ白ではなく、少しベージュがかったような色です。

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こちらがショート。
写真では分かりにくいですが、着丈が短いだけではなくて形状がまったく違い、こちらは寸胴で、袖も短いです。

サイズはどちらもフリーサイズのみです。

スタッフの女性に聞いたら、実はツインスターマークの大きさも、通常のTシャツとは変えてあるんだそうです。

これは女の子に人気が出そうです。ちなみに、うちの娘に見せたら「欲しい!」と即答でした。在庫を持ってもいいかなと思わせるほど、センスのいい商品ですよ。

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2014年5月20日 (火)

静岡ホビーショー2014 メーカーブース

静岡に限らずホビーショーというのは、我々業者にとっては新商品の見本市であるわけです。
去年は、一般公開日の土曜日しか行かなかったので、すごい人だかりでメーカーブースの新商品はまるで見れず、業者の方々ともまったく話ができませんでした。そこで今年は、ちゃんと業者招待日から行ってきました。

プラモデルキットの新製品は、すでに各方面で、速攻でしかも詳しくレビューされていますので、ほどほどに割愛し、私が興味を持った商品だけ紹介していきます。

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ホビーベース
モデルベース各種

すでに数種類のサイズで展開されている「展示台」ですが、価格・見栄えの点で申し分のない商品だと思っていました。
今回、さらにバリエーションが展開されていました。
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「凝ったベースは作れないけど、展示会などで、ちょっとカッコよく飾りたい」というときにピッタリです。価格も手頃で、よい商品だと思います。


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エアテックス
ミニモDC
リニア式の、たいへんコンパクトで静か、しかもお手頃価格のコンプレッサーです。


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クレオスのリニアコンプレッサーL5とほぼ同等の性能です。
動作音は非常に静かで、会場の中では、耳をギリギリまで近づけなければまったく聞こえませんでした。

また、L5が3万円を超えてしまったのに対し、こちらは2万円を切る価格で、たいへんお値打ちです。ご家庭の環境等で、どうしても静かなコンプレッサーをお探しの方には、イチオシの商品になるでしょう。

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タミヤ
プラペーパー0.05mm厚
プラバンに比べ、非常に薄いプラペーパーです。
横に、これで作った折り鶴が飾られていました。それほど薄く、まさに紙感覚で使える商品ではないでしょうか。

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2014年5月19日 (月)

静岡ホビーショーに行ってきました

今年も、静岡ホビーショーに行ってきました。
当初は行かない予定でしたが、お客様と帰りの予定が合って、クルマに便乗させてもらえることになったので、金~土と行ってきました。

本来ホビーショーは、我々業者にとっての新商品見本市なわけですが、静岡だけは合同展示会という、全国のモデラーさんの、年に1回の祭典でもあるのが特徴です。せっかく行くなら、やはりそっちも見ないわけにはいきません。

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行きは電車(おカネのない私は、新幹線ではなく在来線でのんびりと)です。5時間かけて静岡駅に到着。



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静岡駅からテクテク歩いて会場入り。毎年、この看板が迎えてくれます。


内容は、早くもあちこちですでに紹介されてますので、詳細はボチボチとアップしていきます。

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2011年5月25日 (水)

第50回静岡ホビーショー2011 <合同作品展 その9~MIG's workshop>

最後に、今回のホビーショー最大のサプライズであった、ミゲル・ヒメネス氏の塗装実演の様子を少しだけ紹介しておきます。
少しだけというのは、残念ながらこれらもいい写真が少なかったからです。やはり、模型を撮るのには本当は三脚が欠かせませんね。

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まずこれが最初の状態。カラーモジュレーション・スタイルでの塗装が終了しています。
このスタイルは既に多くのモデラーが試していますが、この時点でもうちゃんと「MIG風」になっているんですね。

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モデルの半分だけに塗装するため、マスキングをしています。




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作業中のミゲル氏。
非常に手際よく塗り進めていきます。




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写真右上のカメラにくっついているダルマは、ウチのヨメさんがこしらえた、彼へのお土産です。
何だか、2日ばかり夜遅くまでかかって作ったビーズ細工です。気に入ってもらえるといいのですが。

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ヘアスプレー技法による塗装剥がれ表現と、雨だれ表現などが済んだ状態です。




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その拡大版です。





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いきなり飛びますが、これが終了した状態。
チッピングと泥の飛沫を飛ばした表現が加えられています。今回の実演は、AK-interactive製品のプロモーション的意味合いもあったのか、ピグメントを使った汚し表現には言及しませんでした。この辺りは、彼のプロ精神を感じます。

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同様に拡大しました。
ギャラリーもいる中、話しながらという環境でしたが、それでも素晴らしい仕上がりです。



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スプロケットのチッピングの入れ方と雨だれのメリハリのつけ方が参考になりました。




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私ごときは、なかなかここまで大胆に汚せません。単に汚らしいだけになってしまうからです。
スタートの基本塗装の状態で、この辺りが暗く塗られていますが、それはこの黒い泥汚れを付けることを計算に入れてやっているんだそうです。そうしないと、泥の色とのコントラストが強すぎて不自然になるからだとのことでした。

展示してあったパンサーやBTに比べれば、デモンストレーションであるせいかさすがにちょっと雑な感じではありますが、この色味はいいですね。AK製品、欲しくなってきた…。

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技法的には特に難しいことはやってない(カラーモジュレーションとはあくまでスタイルであり、技法としては単なるエアブラシ塗装に過ぎないのです)のに、見事に彼の作風になっています。いったい何が違うんでしょうか。

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でも、実はこの仕上がった状態を最初から意識し、色味の加わる分を「引き算」したり、付ける汚しの色との兼ね合いも考えて基本塗装がされているのです。完全に計算ずくなんですね。
だからこそ、彼の作業はまったく迷いがないように進んでいくんでしょう。私なんかそのステップごとでの色合いしか見ていないので、進むにつれて破綻してくるのですね、きっと。


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今回のお土産。ミゲル氏からAKのTシャツを頂きました。これはやはり着るべきか、それとも飾っておくべきか…。

さて、長々と続けてきたホビーショーネタは、これでおしまいです。
他人のふんどしで楽な相撲を取らせていただきましたよ。おかげで、人気記事ランキングがゴッソリ入れ替わってしまい、ビックリしました。
静岡ホビーショーには今回が初参加でしたが、得たものはあまりにたくさんありました。ただ、この合同作品展もレベルごとに色分けとかしてくれんかなあ…。ハイレベルな作品も、自分とは次元の違い過ぎる作品をたくさん見ると逆に目の毒で、ヤル気がさっぱり出なくなっちゃいました。
でも、やっぱりまた行きたいです。

(おしまい)

 

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2011年5月24日 (火)

第50回静岡ホビーショー2011 <合同作品展 その8>

今回お知り合いになれた方々の作品などもご紹介します。

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言うまでもなくMIG氏の作品。先日伊勢で拝見した時は、あまりよい写真が撮れておらず残念でしたが、今回も同様でした…。



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台湾の王さんの作品。『ミリタリーモデリングマニュアル』最新号にも掲載されています。




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タケムラノリオさんの作品。
流暢な英語を話すダンディーなおじさん(失礼)で、王さんをはじめ多くの外国人モデラーとお知り合いのようです。
と思いましたら、このサイトの運営者のかたでした。どうりで英語も達者ですし顔も広いはずですよ。

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キャピタさんの作品。
以前からブログで拝見していましたが、今回初めてお会いできました。あまりに上手なのでてっきり私より年上のかたとばかり思っていましたが、意外にお若くてビックリしました。

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記録写真で有名な、「204号車」です。
こんなふうに情景作品作れる人って、とてもうらやましいです。



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すこっつぐれいさんの一連の作品は、もう名人芸ですね。
一度、実際の塗装作業を見てみたいです。



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ただ、どの作品にもいえることですが、やはり写真で見るより実物のほうがはるかに素晴らしいです。



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すこっつさんの作品は、タイトルにまで神経が行き届いており、完成度の高さは群を抜いていたと思いました。


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(もうちょっと続けようかな…)

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2011年5月23日 (月)

第50回静岡ホビーショー2011 <合同作品展 その7>

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飛行機や艦船は、奇をてらわない整然とした展示が主でした。
その分、作品は素晴らしかったのですがお客さんへのアピールという面では苦戦していたように感じました。

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これらは、AFVのようにウェザリングなどで魅せるというよりは、模型として作り上げていること自体に魅力があるように思います。そのため、私のような実機や実艦を知らない人間にはどれも同じに見えてしまったり、価値が分からなかったりするのです。
そのかわり、違いが分かるコアなファンのかたは、食い入るように見たり、制作者を質問攻めにしていました。

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このように、ちょっと変わった飛行機ですと目に留まるのですが。




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そうか、飛行機ってベースがない場合が多いんですね。




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…でもないのか…。





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旅客機いっぱい。





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1/700のフネは、やっぱり細かいですね。今、私も1隻作っているところなので、いろいろと参考にさせていただきました。



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これも、広大なジオラマと言えるのでは。





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艦船模型は構造物が多くて複雑なので、実物を知らなくてもとても見応えがあります。もっとも展示会に向いているジャンルかもしれません。


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私が見た中でも凄かったのが、こちらのペーパークラフト。紙製ですよ!? 教えてもらうまで気づきませんでした。



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細かいところまでよく出来てますね~。





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とにかく、制作者の方に脱帽です。

(もうちょっとつづく)







 

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2011年5月22日 (日)

第50回静岡ホビーショー2011 <合同作品展 その6>

ホビーショーのレポートを続けましたら、おかげさまでブログへのアクセスがウナギ登りでビックリ!! 他力本願とはこのことですねぇ。でも、もうじきネタ切れです。どうしよう…。

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「週末模型~」の、ご存知住友たかひろ氏の2号戦車。
絵画的な塗装表現は、氏の新境地かも。



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このブースの作品は、もっと写真に撮ったのですが、ほとんどが手ブレで使えませんでした…。



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アフリカをテーマにした作品。





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「アフリカ=砂漠」のイメージを覆す作品ですね。




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Doozy製品を使った作品。やっぱり作ってみたいなあ。 




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ドラマチックな感じで、たいへんに好みでした。イノシシは山の主でしょうか。




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このブースには、硬派なAFV作品が並んでいました。




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伊藤康治氏の作品。





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ミリタリーモデリングマニュアルの最新号に載ってました。ほかにも同様の作品が数多く展示されていました。

こうして素晴らしい作品を振り返っていると、逆に自分の作品の駄作さ加減が身に染みて、なんだかヤル気がすっかりなくなってしまいました。私はそれほどうぬぼれ屋ではないつもりですので別に競うつもりもありませんが、完全に打ちのめされてしまいました。まさにカルチャーショックですね。

(それでもつづく)

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2011年5月21日 (土)

第50回静岡ホビーショー2011 <合同作品展 その5>

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いつかは作ってみたい、ピカピカのクルマです。
うといので車種は分かりませんが、カッコイイです。


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こちらも、ホワイトの色味がいい感じに見えました。




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以前ウェブで見たことのある模型。ねこぱんちさんの超絶スクラッチ作品です。




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確か、ほとんどのパーツが自作だったような(違ってたらスイマセン)。




Img_2717a バイクの模型って、普通にプラモデルを組むだけでもあちこち狂ったりするのに、スクラッチでちゃんと前後輪のラインが揃うなんて、信じられません。
ホント、世の中にはスゴイ人っているもんです。

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『バリ伝』のグン・レプリカ。これを作ってみたくて、昔タミヤのNSRを買ったんですよ。
しかし、このカラーリングは…ホイールがなんでライムグリーンなんでしょうね。


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仮面ライダーのマシン。
作者の方は「ほとんどノーマルですよ」っておっしゃってましたけど、ホントかなあ。



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そうそう、仮面ライダーのマシンって、オンロード車だったりオフ車だったりするんですよね。
手ブレが激しくて目が痛い…。


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これ、子供に作ってあげたのがウチにもありますよ。タミヤのミニ四駆です。フィギュアの存在意義を、ある意味どのスケールモデルよりも教えてくれます。


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ウェザリングがイカしてます。ミグ氏のとなりのブースにあったんですが、皆さん気づかれましたか?
私も、ウチにあるのを真似して塗ってみたくなりました。

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ミニ四駆つながりで。こういう作品を見ると何だかホッとします。純粋にプラモデルを楽しんでいる感じがして、見せてもらうほうも純粋に楽しめます。


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とはいえ、きっと塗装テクニックは高いんだと思います。それに、センスも必要ですね。




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ミニ四駆って走らせて遊ぶ模型ですからコースがなかったら楽しめないと思っていましたが、走らせなくてもこういう楽しみ方ができるんだなぁと思いました。


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マンモストラック同様、これもやってみたくなりました。




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こっちは硬派なスケールモデルのレーシングマシンです。




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デコトラと働くクルマいっぱい。

(つづく)



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2011年5月20日 (金)

第50回静岡ホビーショー2011 <合同作品展 その4>

合同作品展は、オールジャンルの模型が集う祭典ですから、もちろんSFモデルだってあります。
しかし、そのクオリティーがまったくハンパではありません。私の作るスケールモデルなんて、その足元にも及びません。

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やっぱり『スターウォーズ』ものは外せませんね! このデス・スターは、地球儀を利用したスクラッチです。本物同様、完成に何年かかるんでしょうね。


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工作そのものも驚愕の細かさです。この網目状の梁みたいなのは何で作ってあるのでしょうか。



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光ファイバーか何かで電飾まで施してあります。




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スターデストロイヤーです。





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レベルのキットのはずですが、「こんなにカッコよく出来上がるんだ~」なんて勘違いをしてしまいそうなほどカッコいいですね。



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パネルは緻密に塗り分けられています。





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メインの推進ノズルも光ってます。
この方の作品群は、常に人だかりができていて、近づけないほどでしたよ。



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このシーン、ありましたね。
しかし、これはもう模型じゃなくて、れっきとした「映画のセット」でした。



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「吃宙線の会」の、ヤマトの一大パノラマ。これも大注目でした。




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上下左右のない宇宙空間に「水平」の概念を作りだしたのは、絶対にヤマトだと思うなあ。




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これもスゴかった! 白色彗星帝国都市ですよ。
これも光りまくってます。
都市部はアクリル板か何かで出来ているみたいでした。

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超巨大戦艦内臓です。

(つづく)

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