エアブラシ

2017年1月31日 (火)

新製品のご案内

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アネスト岩田
HPA-H2B

岩田の、新型エアーブラシハンガーです。
今まで、いろんなハンガーやスタンドを実際に試してきて、その都度良いと思うものをご提案してきましたが、今のところ一番汎用性が高いかなと思います。

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今までも、このような金属製ハンガーはありましたが、個人的にはあまり使いやすいとは思えませんでした。
こちらは、あらゆる形状のエアーブラシに対応し、バランスよく置くことができます。
ブラケット付きフィルターレギュレータを付けるネジと、同社のクリーニングポットを据えるためのアタッチメントが付属します。

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サイドカップのガンが傾いたりせずに安定して置けるのが、何よりありがたいです。

また、机より手前にガンが来るので、ホースが机に干渉しません。
今までに、ホースが机に干渉して塗料の入ったガンがスタンドから外れ、ひっくり返したことがありましたが、その心配はまずないと思います。

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カップの小さい0.2mmのガンでも大丈夫です。
この手の金属線を曲げた製品は、なんだかチャチな感じの製品ばかりでしたが、これは金属線が太くてしっかりしています。

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2017年1月15日 (日)

ホルベインのエアーブラシの取り扱いを始めました

当店が開業当初より取り扱っている「アネスト岩田」のエアーブラシが、以前にもお伝えしましたとおり、昨年に大幅な値上げとなり、確かに性能は折り紙つきなのですが、一般のホビーユースとしてはちょっと手が出にくい、まさに高嶺の花となってしまいました(もっとも標準的な「ハイパフォーマンスプラスシリーズ」で、約3万円弱)。

そこで、もう少しお求め安くて、かつ性能的にも納得してオススメできる商品を探しています。

今回、画材のホルベインのエアーブラシを取り扱うことにしました。「トリコン」の名前で親しまれている商品です。
今のところは、お取り寄せ対応となります。ご了承ください。

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販売に先立って、自分用に1丁買いました。
0.2mmノズルの「H-2」です。
スタンダードなダブルアクションで、ニードルストッパーは装備していません(ただ、これは、模型塗装においては個人的には必要ないと考えているので、特に問題だと思いません)。

パッケージは、かなり簡素です。

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1ccの小さいカップには珍しく、フタ付きです。これはよいかも。
岩田の「エクリプスシリーズ」と同じ形状の押しボタンを採用しています。





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岩田と同じく、ボタン押し一体型のニードルチャックが標準装備で、分解清掃がしやすいです。
ニードルパッキンも、やはり同様にテフロン製を使用しているので、耐溶剤性にも対応しています。



さて、実際に吹いてみましたが、岩田のHP-BPと比べてもそん色のない吹き心地で、ニードルを引き始めた時の反応(これ、とても大事です)も、とてもよいです。
これなら、繊細な迷彩塗装や細吹きも十分こなすと思います。

価格的にも、タミヤやクレオスと同等で、お求めやすいです。
試し吹きしていただけますので、ぜひ一度手にとってみてください。

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2016年11月17日 (木)

エアーブラシはデリケート

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カーモデルばかり作るようになってからすっかり愛用している、岩田の「HP-CR」ですが、メンテ中に誤って落としてしまい、ニードルチャックが曲がってニードルが通らなくなってしまいました。

一応直そうとしてみたものの、正確には直らず、仕方なく部品発注しました。
でも、部品が届くまで待っているわけにもいかないので、「エクリプスHP-SBS」を久しぶりに引っ張り出してきました。

これ、ずっとブログを読んでくださっているかたはご存じかもしれませんが、「マイファースト・イワタ」のガンなんです。ただ、上級機の良さを知ってしまってからは、すっかり使わなくなってしまっていました。
ましてや、オリジナル仕様のCRがカーモデルにはマッチするのでなおさらです。

元々は0.3ミリのガンなんですが、少し前に、0.5ミリのノズルとニードルに換装していた(2種類の口径に交換可能なんです)ので、「まあ、ちょうどいいかぁ」と思って吹き始めたのですが…、めっちゃ調子がいい! 以前と印象が全然違います!  同じ0.5のCRより、明らかにキレイに吹けるぞ?

そういえば、同じようにやっているはずなのに、最近は塗装していてもなんか塗り肌が汚くて、やればやるほどヘタになっていってる気がして、実はスランプに陥ってました。ノズルとニードルを交換しましが、大して変わりませんし。
でも、よく思い起こすと、CRは、よく使うだけに、けっこう落としてた覚えがあります。そのせいで、ボディとかも歪んでいたのかも。もしかして、腕が落ちていってるわけではなかったのかな?と、少し安心(していいのか?)・・・。

やっぱりエアーブラシは精密機器。少しのことで歪んだりしても性能に影響するのかも。大事に使わんとなぁと、しみじみ思いました。

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2016年8月30日 (火)

入荷案内 <エアーブラシ>

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ハーダー&スタインベック
エヴォリューションSOLO 20196円

ダブルアクション 0.2mmノズル

初めての入荷になります。ドイツ製のエアーブラシです。

以前の外国製エアーブラシは、パッキン類が耐溶剤性ではなかった(ラッカー溶剤に弱い)ため、取り扱いは見合わせていました。

弊店の主力商品であった岩田のエアーブラシはとても高品質・高性能な良い製品ですが、大きく値上がりしてしまい、趣味の模型ユーザーすべてにお勧めするのは、ちょっと現実的ではなくなってしまいました。岩田のエアーブラシは、一般のユーザーに小売りするものというよりは、プロフェッショナル向けツールであるため、むしろ今までが安すぎたということなのかもしれません。
もちろん、今でも自信を持ってお勧めいたしますが、もう少しお求めやすい製品もないと困るので、こちらを扱ってみます。

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デモ用に、店主も1丁購入しましたので、そちらでご紹介していきます。

たたずまいは、まるで高級万年筆みたいです。
私のような道具好きにはたまらない感じです。

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バラしてみますと、特徴的なのはメインレバーの造り。独特な形状がおもしろいです。部品の一つ一つが、工業製品としてとても美しい造りです。
また、このメーカーのニードルは、有効部分がピカピカに磨き上げられています。

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ノズルはハメ込み式で、ノズルキャップを外すと一緒に取れてきます。






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こんな風に、ポロっと抜けます。







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ですので、メンテはラクと言えます。ノズルを戻す際に、締めすぎてネジ切ってしまうトラブルもありません。
また、口径が異なるノズルに交換することも可能です(別売オプション)。

ただ、ノズルキャップを戻すときは、しっかりと締め込んでください。緩いと、カップにエアーが逆流します。

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カップも外すことができ、こちらもオプションのサイズ違いのカップと交換できます。

塗料と触れる部分のパッキン(ノズル・ニードル・カップ)は、すべて耐溶剤性のテフロン素材のものになっています。

ほかにも、このエアーブラシならではの工夫があります、詳しくは店頭で。試し吹きもしていただけます。

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2016年4月24日 (日)

今日はエアーブラシワークショップでした

今日は、「エアーブラシワークショップ」を開催しました。

エアーブラシの講習会は、以前、移転前に2回行いましたが、今の店舗に移転してからは店内で行えるスペースがなく、かといって公共施設等での吹き付け塗装をするイベントは、匂い等の問題で遠慮していて、行えずにいました。

でも、そろそろ春になって陽気もよくなり、窓を開けて作業ができることから、匂いの少ないエアーブラシ用絵具を使って行うことにしました。

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最初からご参加くださったのは2名様。途中からもう1名様に加わって頂きました。

「ワークショップ」というとたいそうに聞こえますが、要は練習会です。
普段、エアーブラシの練習なんてほとんどしませんからね。

なので、プラモに塗装するのではなく、ひたすら紙に絵具を吹きつけてもらいました。

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嬉しいことに、少年の参加もありました。
正直なところ、つまらない基礎練習なので、1日中では飽きちゃうかな?と思い、時間が余ったらプラモを作ってもらおうと思っていました。

ところが、やり始めたら、思いのほか夢中になってくださいました。こちらの少年も、飽きるどころか、「面白い!」と言って、2時間ぶっ続けで練習してました。

手持ちのエアーブラシも、「こっちがメイン」というクリーニングをしまして、普段はバラさない部分から汚れが出てくるのを見て、驚いていただきました。

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こういう、点とか線を吹く練習を、ひたすらやっていただきました。
以前アネスト岩田のかたを招いて講習会をしてもらったときと同じメニューです。なので、私は教えているわけではなく、単に「こういうことをしてください」と伝えてるだけなんです。

しばらくすると、皆さんみるみる慣れて、上手になっていきました。

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最後に、ノズル口径の違うガンで同じことをしてもらい、違いを体験してもらいました。
この少年は、「0.2mm、いいなぁ」と感心してました。違いの分かるオトコなのです。

結局、プラモを作るなんて時間はなく、あっという間に1日が終了。中身の濃い1日を過ごすことができました。ありがとうございました。

次回は、特にお題を設けずにプラモ制作会をする計画です。また来月にでも企画したいと思っています。やはり、イベントは楽しいですね!

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2016年4月 8日 (金)

【イベントのご案内】エアーブラシ・ワークショップを開催します

以前からご要望の多い、エアーブラシイベントを、久しぶりに開催します。

今回は、特に講習会という形ではありませんが、今一度構造や取り扱いについてのご説明と吹き付け練習会を実施します。
エアーブラシをすでにお使いの方は復習として、またそうでない方は体験の場として、ご参加いただければと思います。

日時 : 4月24日(日曜) 10時~16時
場所 : 橋南市民センター 会議室(1階・奥の小部屋) 現地集合
参加費 : 無料
(ただし、必要な材料費のみご負担いただくかもしれませんので、ご了承ください)

エアーブラシをお持ちのかたはご持参ください(メーカー不問)。
無料でクリーニングサービスを行います。

公共施設を利用しますので、模型用の有機溶剤を含む塗料は使用しません。お子様でも安心して体験していただけます。

また、当店で取り扱っております、アネスト岩田のエアーブラシの試吹きもしていただけます。(その場での販売はいたしません)

参加ご希望のかたは、できるだけご予約くださいますよう、お願いします。定員は設けていませんが、それほど多くは入れません。

それでは、ご参加をお待ちしております。

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2015年9月26日 (土)

【私的エアーブラシ考察】0.5mmの有用性

今回の記事は、手前味噌ですが半分は宣伝になっちゃいます。どうかご了承ください。


今まで書いたことから考えると、同じエアーブラシでも、部品によって吹き味を変えることができるわけです。 まずは、下の動画をご覧ください。
これは、岩田の「レボリューションシリーズ」の0.5mmノズルのガンを吹いたところです。今まで書いてきたとおり、レバーの引き代に応じて、霧の太さと濃さが変化します。0.5mmでも、精度の高いガンなら意外なほど細吹きが利くので、実はこのガンで、1/35スケールの戦車の、大きいパターンの迷彩なら十分塗装できます。

次に、下の動画をご覧ください。

これは、ガンは同じで、違う仕様のニードルを付け替えたときの様子です。
画像ではやはり分かりにくいので、本当は実際に見ていただくといいのですが、こちらは、レバーの引き始めから、少し広く霧が出ます。あえて中心に霧を集めず、均一に粒子が飛ぶようにしているからです。そのため、細吹きが利きません。
そして、レバーを引いても戻しても、霧の広がり方はあまり変わらず、霧の濃さだけが変わります。つまり、「薄く広く塗れるエアーブラシ」になっています。

これは、スプレーガンの噴霧をヒントに考えついたもので、 カーモデルのボディーのように、均一にベタで塗る際には、0.3mmのガンで塗るよりずっと効率的に、しかもムラなく塗装することができます。特にメタリックを塗ってもらうと、ハッキリと違いが分かります。

実は、この特性を備えた機種は、ちゃんと存在します。岩田の「HP-TH」がそうです。こちらのほうが、さらに広い面を均一に塗装するのには高い効果を発揮します。
ただ、トリガータイプで少々高価なのが玉にキズなんです。そこで、低価格帯の機種でなんとかできないかと考えたのが、この「HP-CRオリジナル仕様」なんです。

(つづく)

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2015年9月22日 (火)

【私的エアーブラシ考察】ノズル口径=吹ける太さ?

前回は、エアーブラシの噴霧は、「ニードルの引き代で、噴霧量だけでなく、噴霧パターン幅も変化する」ということと、「エアーブラシの本分は細吹きにあり」というお話をいたしました。

では、そのパターン幅はノズル口径だけできまるのでしょうか?

たしかに、ノズル口径の大きいものは、パターンが大きくなります。
でも、それだけで決まるわけではないようです。

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先日の動画で使ったのは、岩田の0.3mmで、「HP-CP」という機種です。




Hpcs
これは、同じく岩田の0.3mmですが、「HP-CS」という機種です。
HP-CPより低価格帯の「エクリプス」というシリーズの機種になりますが、単に安いだけというわけではなく、設計や部品形状が違うため、製品特性が異なります。

これらの動画では、画質が悪くて分かりにくいかもしれませんが、実際に見ると、HP-CS(下)のほうが、低開度でも若干広めで、大きく開けると濃いめに霧が出ています。また、中心に霧が集束する感じも穏やかです。

つまり、HP-CP(上)のほうが、より細吹きが利き、繊細な吹きつけができる味付けになっていると言えそうです。

このように、同じノズル口径でも、噴霧の特性が異なるエアーブラシがあるわけです。

(続く)

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2015年9月20日 (日)

【私的エアーブラシ考察】エアーブラシの特長とは? 

今さらですが、プラモデルの塗装道具として、エアーブラシはずいぶんメジャーになりました。
ただ、一式揃えるとなると、たしかに高額な買い物であり、どういったものを買えば良いのか迷うかたも多いのではないかと思います。

そこで、何回かにわたって、私なりのエアーブラシ選定についてのお話をさせていただこうと思います。

ただ、私は技術的な専門家ではありません。あくまで自分なりに研究したり勉強したことを書いていきますので、例えば模型誌等に書いてあることとは違うかもしれませんし、専門的に見れば正しくないこともあるかもしれません。その点はご了承いただき、どちらが正しいかではなく、ひとつの参考にしていただければと思います。


さて、まずエアーブラシとはどういう塗装機器なのでしょうか?
よく聞くのが、「塗料を薄く吹きつける機器」という話です。たぶん、プラモ作りにおいては、缶スプレーと比べてのことだと思います。

私は、エアーブラシの長所は、「薄く吹けること」ではなく「細く吹けること」、そして、噴霧の特長は、「ニードル開度によって、パターン幅が変化する」ということだと考えてます。

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左の動画をご覧ください(サムネイルをクリック)。
これは、0.3mmのエアーブラシで徐々にレバーを引いていったところです。

ニードルの引き始めは、霧が糸のように細く出ています。そして、ニードルが引かれるにつれて、霧の円錐が広がっていくのが分かっていただけるかと思います。
よく、パターンは円錐状に出ているので、近づければ細く、遠ざければ太く吹けると言いますが、実際はパターン幅は一定ではなく、変化しているのです。

つまり、「ニードルを絞って吹けば薄く吹ける」のではなく、「細く吹ける」のであり、細吹きこそがエアーブラシの命なのではないかと思っています。

たしかに離れたところでは霧は広がっていきますから、薄く広く吹けるようにも思えますが、よく見ると、霧の中心ほど霧が濃いです。つまり、塗料の粒子を霧の中心に集めるようになっているわけで、だからこそ細吹きができるのです。これは偶然ではなく、部品の形状等でこの特性を得ています。
そのため、噴霧パターン内は中心ほど色が濃く、色ムラになります。したがって、広い面を均一に塗りつぶすのは実は苦手だというわけです。

では、ノズル口径を変えればいいのでしょうか? それはまたのお話に。

(つづく)

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2015年9月13日 (日)

ボトムズカラーとバーチャロンカラーの使い道

ちょっと小ネタを。

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ガイアカラーの「ボトムズカラー」と「バーチャロンカラー」。
元ネタのキットに合うように調色された専用カラーではありますが、明度が高くトマリがよくて、しかも光沢色なので、原色系の塗装の共色(ともいろ)として、下塗りに好適なんです。

例えば、右下のコバルトグリーン。
グレーサフの上からでも、緑の下色として塗っておくと、上色のグリーンが、少ない吹き付け回数で鮮やかに染まります。
カー&バイクモデラーさんにこそ使っていただきたい塗料なんですよ。

「キャラクター用でしょ?」と食わず嫌いしないで、ぜひ試してみてください。

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