キャタピラ

2011年2月 9日 (水)

You Tubeを使ってみました

「You Tube」への動画のアップロードに挑戦してみました。全く要領が分かりませんでしたが、とりあえず見れるようです。

試しに、キャタピラへピグメントを振りかける方法を撮ってみました。

まずエアブラシでアクリル溶剤を吹きつけてキャタピラを濡らします。エア圧は絞らないと、辺り一面が粉だらけになってしまうので要注意です。そして、ピグメントをスプーンで茶こしに入れます。この時どうしてもピグメントが素通りして落ちてしまうので、下から塗料皿で受けておきます。
あとは、茶こし(これ、ホントに茶こしだったかなあ…とにかく目の細かいふるいです)を振るってやればパラパラと粉が落ちてくれます。
筆でピグメントをすくってまぶそうとすると1箇所にボトッと落ちてしまいがちで、広い面に均等にまいていくのには向いていません。こうするとそれが簡単にできます。
隠れてしまう部分や接地部には、もったいないので行いませんよ。
塗料皿にたまったピグメントは、もちろん最後に回収。

そうそう、右手にビニール手袋はめてますが、これは汚れ防止のためではないんです(だったらむしろ左手にしますもんね)。実は去年の11月くらいから手荒れがひどくて全然治らず、保湿剤を塗ってるんですね。それがあちこちに付かないように手袋を1日中してるんです。おかげでエアブラシが持ちにくいのなんの…。

それにしても、これ、ビデオカメラじゃなくデジカメの動画撮影機能で撮った映像です。もう十分な画質ですよね。スゴイ世の中になったもんだなあとつくづく感じ入りました。

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2011年2月 7日 (月)

タミヤ キングタイガー(ポルシェ砲塔)2nd その15

キャタピラを、車体と同様にピグメントでウェザリングをします。
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マークセッターを塗るのには、車体と違って凹凸が多く筆では液がうまくなじまないので、市販の霧吹きに移して吹きかけます。
そして、まずは車体に使ったのと同じ色のピグメントを振りかけていきます。

ピグメントをスプーンなどですくって茶漉しの上で軽く叩くようにしてまぶすと、1箇所にドサッと粉が落ちずにパラパラと撒くことが出来ます。

これを、ピグメントを何色か使って満足のいくまで繰り返していきます。まだ汚れが弱いので、ここからもう少し厚く重ねていきます。

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2011年2月 5日 (土)

タミヤ キングタイガー(ポルシェ砲塔)2nd その13 <キャタピラの塗装>

この作品はサイドフェンダーを取り付けた姿を再現します。まだキャタピラを取り付けていないので今は外した状態ですが、迷彩塗装をするためには車体に取り付けたほうがやりやすそうだと気付きました。そこで、先にキャタピラを仕上げて取り付けることにします。

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まず、ベース色としてクレオスのメタルブラックマホガニー等の茶系色を混ぜて吹きつけます。これは、後のウェザリング工程で結構強くこすったりするので、簡単に剥がれないようにしっかりと吹きつけておきます。

さらにその上に赤褐色に少しサンドイエローを混ぜたものを軽く吹きつけています。もう少し赤みが少ない色のほうが良かったかもしれません。

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接地面の、文字通り接地感を表現したいので、タミヤ・エアモデルスプレーのグレイバイオレットをエアブラシに入れて吹きつけます。擦れた感じを出したいわけですから、凹部に塗料が入らないように、このように斜めから吹きつけます。被塗面とほぼ平行に近い感じです。

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写真では分かりにくいですが、最初の状態に比べて凸部だけがいくらかグレイになっています。

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2010年12月25日 (土)

タミヤ ストームタイガー その23 <キャタピラの仕上げ>

塗装の済んだキャタピラに、汚し表現を施します。
まず、ピグメントで土汚れを付けます。車体と同様にマークセッターを塗り、ピグメントをまぶして、一度乾かします。
その後は、アクリル溶剤をエアブラシで吹きつけて濡らし、違う色のピグメントをまぶします。

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これを何度か繰り返して、好みの色・厚みにしていきます。満足できたら、接地部を固めの筆でこすって余分なピグメントを落とし、下に塗った銀やグレイを出します。


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このとき、リンクの摺動部や継ぎ目がピグメントで埋まってしまわないよう注意します。もしピグメントの粉が継ぎ目に詰まっているようなら、筆で掻き出しておきます。そうでないと、戦車が動いているという感じが出ません。

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最後に、各部に銀を入れます。接地部の滑り止めは銀ペーパーをかけ、センターガイドはドライブラシングします。
センターガイドは、タイガー1の場合は中ほどから先が摩耗してピカピカに光ります。また、先端や外周だけではなく、面で接触するようです。(ちなみに、キングタイガーは逆に根元が擦れるようです。)
ですので、普通の毛筆よりも写真のようなスポンジ筆のほうがやりやすいです。百均の化粧用品コーナーに売ってますよ。

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2010年12月24日 (金)

タミヤ ストームタイガー その22 <キャタピラの塗装>

キャタピラの塗装とウェザリングをします。

まず、クレオスのメタルブラックマホガニーや赤褐色などの任意の茶色を混ぜたものを、ベース色として吹き付けます。
次に、これまた任意のグレイ(私は、タミヤ・エアモデルスプレーのグレイバイオレットを使用)を、凹部に色がつかないよう、斜め方向から吹き付けます。

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クレオス・メタルカラーのアイアンを接地面に塗ります。
このメタルカラーは樹脂分が少なく、顔料を溶剤で溶いただけのような塗料です。そのため、筆で重ね塗りすると下地が溶け出して失敗しやすいように思います。そこで、塗料を綿棒に含ませて転がすように塗ると、下地が溶け出すのを防げます。

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タミヤ・エナメルでサビ色を作り、先ほどとは逆に凹部へ流します。
乾燥後にピグメントで汚しを施します。

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2010年12月 3日 (金)

タミヤ キングタイガー(ポルシェ砲塔)2nd その4 <マジックトラックの取り付け>

マジックトラックを足周りに取り付けます。先のストームタイガーの記事と重複するところは省略します。

キングタイガーのキャタピラは、2枚1組のリンクをつないでいきます。そのため、長さ調節は2枚単位となり、リンク枚数の足し引きでは微妙な調節ができないのが難点です。
そこで、下準備として、誘導輪のシャフトを少し回るようにして、枚数で調節しきれない分を誘導輪で調節できるようにしておきます。

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タミヤのキットの誘導輪のアームは、無加工ではこの位置で固定されます。




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そこで、この位置ぐらいまで後ろに下がるように、差し込み部を加工します。つまり、キャタピラを張れるようにするわけです。
ちなみに、実車もこのように張りを調節します。

キャタピラの枚数は、タミヤ純正の連結キャタピラでは「合わせて90枚」と指定していますが、とりあえず長めに94枚連結して組み付けてみます。
ところが、やはり調節が難しく、92枚では誘導輪を後ろへ下げても長く、90枚では逆に誘導輪を前の位置にしても張りつめてしまう有様でした。結局、ちょっと垂れ下がりすぎですが92枚で決めるしかありませんでした。

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最後に、チェーンを重しとして乗せておきます。ティッシュなどを隙間に詰めて無理に押さえるよりも、重力によって自然な弛みがつきます。
これは、3号戦車のような上部転輪がある車輛にも効果的な方法です。

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2010年12月 1日 (水)

タミヤ キングタイガー(ポルシェ砲塔)2nd その3 <マジックトラックの加工>

キャタピラは、キットのベルト式ではなく、連結式を使いたいところです。
ストックには、カステンの可動式と非可動式、ドラゴンのマジックトラックの3つがありました。このうち、カステン製はタミヤの起動輪とは幅が合わないため、起動輪にスペーサーを入れて少し広げてやる必要があります。
ところが、実はすでに起動輪を組んでしまい、外そうにももうガッチリと接着されているんです。
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ですので、カステンはあきらめて、マジックトラックを使います。こちらも若干きつめですが、何とか使えそうです。ストームタイガーに続いて連投ですね。

さて、ストームタイガーヤークトパンサーの記事でも書きましたが、マジックトラックは圧入による仮組みができるようになっていて、これが後々悪さをします。そこで、これをキャンセルする加工をします。

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拡大すると、矢印で示したヒンジの両側に、小さな突起がありますよね。これをすべて削り落とすのです。
ヤスリで削り落とすより、デザインナイフで、刃を突起に引っかけて切り落とすほうがやりやすいでしょう。

とは言え、キャタピラ1枚につき12ヵ所(!)もあるので、相当面倒です…。集中力を切らさないよう、一気にやっつけましょう。
キングタイガーのキャタピラは、2種類のリンクを交互につなげていくようになっています。この突起があるのは写真のリンクだけですので、タイガーに比べて枚数は半分程度で済みます。

でも、これをやったからと言って、完成後はゼンゼン分からないんですよねぇ…。結構ムナシイ作業です。

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2010年11月20日 (土)

タミヤ ストームタイガー その5 <マジックトラックの取り付け>

整形をしたキャタピラを組んで、足周りに巻いていきます。
先日開催されたIFV展示会で、私は制作実演を担当させていただきましたが、ご覧くださったお客さんの中に「ドラゴンの、マジックトラックの巻き方がよく分からない」とおっしゃる方がいらっしゃいました。このタイガーのように、キャタピラの上に車体がかぶさっている場合、どうしたらいいか分からないとのことでした。
私は「誘導輪のところで二つ折りにして通していくとよいですよ」と、絵に描いたりしてお答えしたのですが、なかなか思うように説明できず、イマイチ納得がいかないご様子でした。お役に立てず申し訳ありませんでしたが、きっと難しくお考えすぎなのでしょうね。
でも、決して難しくはありません。同じ悩みをお持ちの方の参考になればと、ちょっと細かく説明してみます。

また、私は接着剤が乾燥して固まったキャタピラを車体から外して塗装します。各ホイールは、内側の列の転輪のみ接着し、その他は差し込んであるだけです。
起動輪と誘導輪の仮止めには、ピットマルチを初めて使ってみました。

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まず、机にマスキングテープを裏返し(糊面を上)にして固定します。その上にガイドとなる定規を貼りつけて、その定規に沿うようにキャタピラを真っ直ぐに並べて貼っていきます。私の場合、この時点では接着剤は塗らず、ただテープの上に並べているだけです。

既定の枚数(とりあえず100枚)を並べたら、流し込み接着剤を筆で丁寧に流します。塗り忘れだけでなく、流しすぎにも注意します。個人的には、乾燥が穏やかで落ち着いて作業できる、リモネン系の接着剤が向いていると思います。
ここで、少なくとも30分は必ず乾燥させます。1時間ぐらいおいても大丈夫ですので、とにかく焦りは禁物です。

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40分ほど経ちましたので、いよいよ巻いていきます。
キャタピラを、切らないようにそっとテープから剥がします。そして、キャタピラの上に車体を置き、上側を後ろから押し込んでいきます。または、真っ直ぐの状態で上側を通し、誘導輪のところで下へ垂らすように曲げて、そのまま転輪の下をくぐらせて前へ持っていってもよいでしょう。

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起動輪の歯に引っかけてつなぐと、外れにくくてやりやすいです。
上側の真ん中あたりで、接着剤が不十分で切れかかっていますので、一度外してやり直しました。

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上側を、転輪に自然に沿うように押さえて形を作ります。はめ合わせを緩めてあるので、自重だけでも結構いい感じに弛んでくれます。
100枚では多かったようで、4枚ほど間引きしました。必要枚数が分からない場合は、多めにつなげておいて余分を間引くほうが、短くて継ぎ足すよりも容易です。

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反対側も同様に取り付けます。





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弛みを自然に見せるコツは、起動輪と誘導輪の上の、キャタピラの離れ際です。ここが浮いていると、まったく重量感が出ませんので、きちっと押さえてやります。
形が出たら、ティッシュ等を隙間に詰めて押さえておきます。
最後に、外側の列の転輪をピットマルチで仮止めして作業終了です。

この後、数日かけて十分に乾燥させます。乾燥中は接着剤が揮発する分だけ体積が減るので、全体的に縮んで張りつめてしまいます。それを見越して、誘導輪のシャフトを加工して、後ろに少し回しておきます。
こうしておくと、キャタピラが張ってしまっても誘導輪で緩めることができます。

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2010年11月19日 (金)

タミヤ ストームタイガー その4 <マジックトラックの加工>

そろそろ足周りに取りかかります。
キットのキャタピラは、連結接着式のタイプです。私はこのタイプのキャタピラは大好きなのですが、タミヤのタイガー系のものはフチがちょっと厚いのが気になります。そこで、ドラゴンのタイガー1後期型に付属のマジックトラックを使うことにします。

このマジックトラックは、センターガイドに軽め穴が開いていないことを除けばとてもよく出来た部品です。しかも最初から切り離し済みなので、ランナーから切り出す手間がいりません。

ところが、難点もあります。
まずは、裏側にある押し出しピンの跡が目立ってしまうことです。この跡は、車輛に装着した状態で外側にあり、タイガー1初期型であれば転輪でほとんど隠れるのですが、転輪が1列少ない後期型では丸見えなのです。そこで、これを1枚ずつ削ります。1枚につき15秒ほどでも200枚ありますから、1時間近くかかりました。

続いて、このマジックトラックの意外な盲点が、リンクのかみ合わせ部にある小さな突起です。
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写真が不鮮明ですが、矢印のところです。これによってはめ合わせをきつくし、接着剤なしでも圧入して仮組みができるようになっています。
ところが、車体へ取り付けの際に曲げていくと、これが災いしてはめ合わせがずれてしまい、ねじれなどの型崩れの原因となってしまうのです。

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言葉では分かりにくいので、試しに何枚かつなげてみます。
この時点ではきれいに整列していますね。



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ところが、ぐーっと曲げると押し出されるように外れる部分があります。もちろん、再度押し込んで直しますが…、



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こんな風にねじれてしまいます。または、左右に弓なりに曲がってしまうこともあります。
タイガー系のほかにパンサー系もこの突起が大きく、同様の傾向が強いです。
そこで、この突起も全部削り落として、リンクがフリーになるようにします。

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もちろん反対側もあります。1枚につきこの突起が8ヶ所ありますので、大変根気のいる作業です。

結局、この二つの作業だけで1日費やしてしまいました。こういう不毛な作業はイヤですね…。

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2010年4月12日 (月)

ドラゴン 1号戦車A型 その1

4月17日にモデラー仲間のちょっとした集まりがある予定で大変楽しみです。メンバーの皆さんはこの集まりに向けて作品を鋭意制作中(もしくは制作済み)なのですが、私はまだ「この日のためにガンバッテ作ってきましたよ!」というモノがありません。ですので、今からでも何とか間に合わせたいところです。
さて何を作ろうかとストックを見ながら考え始めたのですが、何か無性にジャーマングレイ塗装がしたくなってしまいました。
あと一週間なので、ドラゴンのような大作を手掛けるにはちょっと時間が足りません。こういうときこそタミヤなのですが、こういうときに限って手持ちのタミヤのキットは3色迷彩モノばかり(正確にはタイガーばかり・・・)です。「そうかと言って新しくキットを買いに行くのもなあ(まず手持ちから片付けないと・・・)」などと考えていたところ、これを発見しました。
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ドラゴンの1号戦車です。確かスマートキット第2弾だったと記憶しています。




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これがドラゴンかと目を疑いたくなるほどの部品の少なさです。これなら何とか間に合いそうということで、早速取り掛かることにしました。


作り始めると、これがなかなか楽しいキットです。
部品が少なく、どんどん形になっていきますし、各部品の合いも良好で、ストレスなくどんどん組みあがっていきます。
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ただ、序盤で注意点がひとつ。
一番前の装甲板(D-10)を取り付ける際、少々位置が決まりづらく、うっかり接着してしまうと、その後ろに接する部品(ピンセットで指している部品)を付けたときに隙間が出来てしまいそうなのです。そこで、説明書ではもっと後の工程で取り付けることになっているコイツを、ここで先に付けてしまったほうが良さそうです。

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キャタピラはマジックトラックです。ランナーから切り取る手間が省けるので助かります。また、部品自体も大変良く出来ています。
それにしても小さい! タイガーとかパンサーのキャタピラばかり見ているので、余計に小さく感じます。

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例によって、裏返して固定したマスキングテープにキャタピラを貼り付けていきます。定規を添えておくとまっすぐつなげる事が出来ます。
必要数つないだら、流し込みタイプの接着剤で接着します。組立式キャタピラの接着には、乾燥の遅いリモネン系の接着剤を使うと、作業時間に余裕が持てるので作業がしやすいです。慌てず30分以上乾かしたところで巻きつけていきます。

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キャタピラの帯が細くてなかなか難しいですが、無事巻き終わりました。
自然なたるみをつけるためにチェーンで重石をして、このまま一日以上乾燥させます。

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