展示会

2017年4月24日 (月)

お客様の作品のご紹介

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ヤマサキさん作品

タミヤ 1/12 カワサキH2R
話題の、市販車最速のバイクを、当店最速で作ってくださいました。ありがとうございます。




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完成品の実物を、初めて拝見しました。イカツイバイクですねぇ。







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今どきのバイクらしく、直線基調のトンガったデザインが特徴的です。
カウルのメタリックブラックが、とても美しく塗れていて、カッコイイですね。





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パワフルなバイクなのに、一見きゃしゃに見えるトラスフレームなのがおもしろいです。







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市販車ですが、クローズドコース専用車ですので、灯火器や保安部品はありません。

その代わり、大きな羽根が付いています。もちろん飛ぶためではなく、飛ばないための羽根でしょうね。なんせ、400km/hですからね。
スゴイ造形なのが、よく分かります。

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排気管~マフラーは、メッキ部品そのままです。作者さんいわく、焼け色を付けたかったとのことですが、これはこれで、新車っぽくていいんじゃないでしょうか。





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カウルのロゴマークは、インレットマークが用意されていて、実感たっぷりです。

作者さんは、最近すっかりバイクにハマっていて、これまたすごいスピードで制作されています。今年に入って、これですでにバイクだけでも3作目。ほぼ月イチペースです。
おかげで、完成作例が、労せず増えていきます(←ダメ店主)。ありがとうございます。

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2017年4月16日 (日)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

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単身赴任模型堂さん作品
アオシマ 1/24 ロードスター

衰え知らずの制作意欲と驚異的なスピードの持ち主・Hさんが、この度「単身赴任模型堂」さんというHNとなりました。
昨年のロードスターコンベンションで出戻られたのですが、もはや出戻りとは言えないクオリティーでガンガン制作されている、当店のお客様の中でも群を抜いてアツいモデラーさんです。

実は、ずいぶん前に持ってきていただいたのですが、それから他のかたのお持ち込みが相次いだため、ご紹介するのをすっかり忘れてしまっていました。申し訳ないです。

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相変わらず、制作スピードは速いのですがしっかりまとまった作品です。
どうしたら、これほどのスピードをずっと維持できるのか、あやかりたいです。


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これまたいつもながら、パールを使った、軽い変化球系の塗装で仕上げられています。





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前回ご紹介した、タミヤのNA型同様のバケットシートが装着され、走り屋仕様になっています。

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2017年4月 2日 (日)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

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模型転倒虫さん作品
タミヤ
1/24 NSX

いつもながら、美麗でクリーンな作風は、もう安定の域に達していて、初見でも転倒虫さんのそれと分かるようになってきています。

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以前にロードスターで試された、メッキ調塗装下地のキャンディーカラーに、再度挑戦されてます。
ロードスターのときとは少し工程が違うため、よりブルーがキレイで、素晴らしく美しいカラーに仕上げっています。
少し前にご紹介した登さんの作品とは、写真ではどうしても同じような色合いに写ってしまうのですが、実は全然違う色合いなので、ぜひどちらの作品も「生」でご覧いただかないと、雰囲気が伝わらないです。

もうご存じと思いますが、この作者さんは、メッキ調塗装や一部の塗り込み以外は、基本的に缶スプレー塗装です。たぶん、初めてご覧になる方だと、信じられないと思います。
「缶スプレーなんて使いものにならない・エアーブラシじゃなきゃダメ」という固定観念が、モデラー諸氏にはあるかと思いますが、うまく使えばそんなことはないという好例です。

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メッキ調塗装は、本来、クリアーの上掛けはしない前提の塗料ですので、わずかな曇りはありますが、それは仕方がないというもの。
それでも、一般的なメタリック下地のキャンディー塗装とは、明らかに違う輝きです。


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内装のシートは、ボディーカラーに合わせて青系を選択。実車にはないコーディネートですが、さりげなくまとまった感じがよいですね。
また、くどいようですが、ガラスがよく磨かれていてキレイです。

ご本人のウェブサイトで、もっとキレイな完成写真が公開されています。キレイすぎて目を見張ってしまいます。店でもこのことで話題になり、ご本人いわく「実物と違いすぎ。詐欺笑」とのこと。これについて言及されてるブログでは、ご謙遜なさって、なんだかお詫びの記事みたいになっていますが、実物も素晴らしい作品です。ぜひ実物をご覧になってください。

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2017年4月 1日 (土)

ネイキッドバイクコンベンション 参加作品のご紹介

「ネイキッドバイク・コンベンション」に、新しくご応募いただきました。どうもありがとうございます。

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NKさん作品
タミヤ
1/12 YZF-R1改

スーパースポーツのR1を、ネイキッド仕立てに改造した、かなり手の込んだ作品です。



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ライト周りは、アオシマのXJR400の部品移植をメインに、一部自作されています。
こんなバイク、実際にあったら売れそうな気がします。カッコイイ!





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制作の過程で、何度か拝見していましたが、フレームやスイングアームの裏側にありがちな肉抜きもパテで埋めたりと、完成後は見えなくなるところまで、ていねいな作り込みをなさっています。

NKさんは、過去作でこんなのも作っておられるので、こういう工作はお手のもののようです。

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マフラーは、いたって普通に見えますが、改造車っぽく、カチ上げてあります。
私店主もNKさんと同世代なので、「そうそう、こんな感じ~」と、ビンビンきてしまいます。
80~90年代のバイクブームのころは、NSRやCBRといった、いわゆる「レーサーレプリカ」を、カウルを取っ払ってこんな風に丸目1灯に改造するのが、けっこう流行ってました。

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改造車ですから、ピカピカの新車ではなく、少し走り込んでヤレた雰囲気も出そうと、軽く汚し表現も施してあるところが憎いですね。

マフラーのステンの質感も、とてもいい感じです。

NKさんいわく「こういった催しがあると、ほかの人の作品が並んで励みになるし、締め切りがあるので、ヤル気が出る」とのこと。
お役に立てたようでなによりでしたし、こちらも、無事新作を拝見できました。お客様と店が「共存共栄」できて、実にありがたく、嬉しいです!


これで、このコンベンションの参加受け付けは打ち止めです。参加者の皆様、お疲れさま&どうもありがとございました!
なにか企画しないと完成しないかたがいらっしゃると分かりましたので笑、またなにか考えたいと思います。

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2017年3月29日 (水)

お客様の作品のご紹介

最近は、お客様からの作品のお持ち込みをたくさんいただき、ご紹介が追いつきません。
ご紹介する順番が、持ち込まれた順番と後先になることもありますが、すべてご紹介いたしますので、ご容赦ください。

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ヤマサキさん作品
タミヤ 1/12 ドゥカティパニガーレ

タミヤの、比較的新しいキットを作ってきてくださいました。

制作期間も早く、お買い上げいただいてからそれほど間がありません。
「え?もう出来たの?」って感じでしたが、とてもキッチリ作られていて、実にカッコイイバイクに仕上がっています。

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作者さんは、キャラものからカーモデル、最近はバイクと、守備範囲の広いかたなのですが、どれもソツなく仕上げる腕前の持ち主です。





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フロントフォークのみ、純正のディティールアップパーツを使っていますが、それ以外は、めちゃめちゃこだわって作り込んだという印象は受けません。それでもこの完成度。
作者さんの技量ももちろんですが、これだけ複雑な面構成のバイクが、ヨレたりすることなく組み上がるというのは、やっぱりバイクプラモはタミヤ!と、感心してしまいます。

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タミヤのキットは、前後から見たときの整然とした感じが別格です。
これが、タイヤやカウルが傾いていたり、全体が歪んで、前後のタイヤが整列していなかったりすると、まさに興ざめ。ほんとにガッカリしてしまいます。







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ナンバープレートがちょっと曲がっちゃたのはご愛敬ですね。
でも、車体は大きくひねったりはしていませんので、とてもカッコイイです。

それに、以前のバイクタイヤは、中心にバッチリパーティンぐラインがあって、ゴム製なので消すのに苦労しましたが、最近のはほとんどないんですね。というか、キットが新しいから余計なんでしょうか。
作るつもりなら、発売間もないころに買っておくのがいいのかもしれませんね。

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片持ちのスイングアームなので、左右の表情が違っていて、どこから見ても楽しめます。







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この辺の、メカメカしい部分も密度感があり、私ならこれで十分じゃないかと思えてしまいます。

バイクキットは、ステアリングヤスイングアーム等の組みつけに、金属ビスを使用しますが、そのネジ頭が見えてしまって興ざめだという声がよく聞かれた気がしますが、最近のはちゃんと隠す工夫がしてあります。進化してますね。(あ、よく見たら、それ以外のところは、けっこう丸見えですね笑。)

実物を知らなくても、特に大きく手を加えなくても、ストレートに作ってこんなにカッコイイ模型が出来上がる~プラモデルっていいなぁと、思わせてくれる作品でした。

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2017年3月27日 (月)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みがありました。ありがとうございます。

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登さん作品

タミヤ
1/24 NSX

いつもクオリティの高い作品を制作される作者様で、最近はカーモデルのお持ち込みをマメにしてくださいます。

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今回も、たいへん美しいというか、「カッコいいブルー」が映える作品です。





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写真では、スバルのブルーみたいに写ってしまいますが、実物はもっと濃いというか、気持ちパープルがかった感じに見えます。
実車のNSXにもあるブルーに、とても雰囲気が似てる感じです。


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この4方向からの写真を見て分かるのですが、ホイールの位置(角度)を、4輪ともちゃんと揃えて固定しています。これ、上手なモデラーさんでも無頓着なかたが多くて意外なのですが、見栄えよく見せるために、とても大事なポイントだと思います。
私店主も、こういう、スポークの向きがよく分かるホイールの場合は、必ず揃えるようにしています(例えば5本スポークなら、「大」の字になるように)。実車のカタログやモーターショーの展示車も、大体そうしていると思いますよ。

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ルーフはやはりカーボン調に。内装は白とグレーのツートンですが、真っ白ではない色合いとツヤ具合で、革らしい質感に仕上げられています。

ご本人いわく、ある部分を失敗したとのことですが、言われないと分かりません。

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2017年3月21日 (火)

ロードスターコンベンション 参加作品のご紹介

ロードスターコンベンションに、作品のご応募がありました。どうもありがとうございます。

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Kさん作品

同時開催中の「ネイキッドバイクコンベンション」にもエントリーいただいています。



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私店主と同じく、特別なことはなにもしない素組み派です。

それに、塗装も、上掛けクリアーも塗らない、色入れのみでの完成となっています。
たしかに、クリアーを吹きつけて研磨仕上げというのがカーモデルの王道スタイルですが、「そうしなければいけない」わけではないですからね。

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ヘッドライトのクリアーパーツの接着に瞬間接着剤を使ってしまったため、白化して真っ白に曇ってしまいました。

でも、これも多くの人が経験する失敗だと思います(私も、当然やったことがあります)。
瞬着を、密閉される箇所に使用すると、特に白化現象が起こりやすくなるので、要注意です。

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逆にいえば、経験の浅いかたでも、こんな模型ができあがるのがプラモデルのいいところですし、これから少しずつうまくなっていくのが楽しみでもあるわけです。
ぜひ、次回作も持ってきていただければと思います。

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2017年3月17日 (金)

ロードスターコンベンション 参加作品のご紹介

2次募集を始めております、「ロードスター・コンベンション敗者復活戦」。
私店主のほうはと言いますと、ボディ塗装が済んだところで止まっております。今回は、自分のための敗者復活戦でもあるので、なんとか2度目のDNFだけは避けたいところですが…。

さて、お客様のほうから先に、ご応募がありました。すでに2作品を展示中で、順次ご紹介いたしますね。

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Hさん作品
タミヤ 1/24 

今年も、Hさんの制作意欲は衰えることを知りません。去年のこのコンベンションがご縁で出戻られましたので、ND型はすでに制作済み。
そこで、今回は違う型のキットで応募いただきました。(※前回応募済みのかたは、ITEM24085でも応募可能です。タミヤのキットワンメイクですので、他メーカーのキットにつきましては対象外ですが、展示は喜んで承ります。)

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これって、何年前のクルマになるんでしょうかねぇ? あまり詳しくないのですが、私店主が20歳くらいのころにはありましたよね。
今見ても、美しいデザインだなぁと思います。


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ホワイトがベースのようですが、偏光パールがかかったような仕上がりになっています。





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ドライバーズシートは、別売のバケットに交換され、走り屋っぽい仕上げになっています。ホイールも、NDから移植だそうです(かなりキツかったらしいですが)。




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シートベルトは、相変わらずキッチリ追加されてます。

私の勝手な想像なのですが、Hさんは、必要以上に実物との違いに執着することなく、プラモデル制作を楽しんでいるというようにお見受けします。
ご本人にお会いして話すと、プラモが楽しくてたまらないという感じにあふれていて、こちらも楽しませていただいています。


クルマに限らず、スケールモデラー諸氏の多くは、「実物どおりに作る」ことに、とても熱心です。
プラモデルは、ただでさえ縮尺されているうえ、様々な制約があって、メーカーや製品によって程度の差はあれ、実物と形が違っていたり省略されていたりということが、必ずあるものです。そこを修正したり、ないものを再現して実物に近付ける作業がご本人にとって楽しいなら、もちろんそれでいいと思います。趣味なんですから。

最近は、ネットの普及で、実物の写真や大いに手の込んだ素晴らしい作品といった情報があふれ返っており、資料の収集には不自由しません。
でも、それが原因で「未完成病」にかかっているかたも少なくないと感じます。それでは元も子もありません。

1)そもそも実物を知らない→作れない
2)資料がない→作れない
3)目的そのものが、いつの間にか、資料を集めることにすり変わってしまった→作れない
4)資料を集めた結果、「実物とキットの違い」が分かりすぎてしまい、自分のスキルでは手に負えなくなったが、かと言って、分かってしまった以上は見過ごせない→作れない
5)素晴らしい作品を見過ぎたせいで、打ちのめされてヤル気がなくなった→作れない
6)作ってはいるけれど、後から後から、あそこも違う・ここも直さないと、となって、きりがない→いつまでたっても完成しない(最悪、ゴールが見えなくなってしまって放置)

そんな話を、山のように耳にします。実にもったいない話です。
本来、「実物のことを知らなくても作れる模型」がプラモデルキットなのだと、私店主は考えています。
一から手作りするスクラッチのような模型なら、資料がなくては設計ができませんから、資料集めに奔走するのは当然のことです。
でも、プラモデルは、設計する必要もなければ部品を手作りする必要もありません。説明図に従って組み立てて色を塗るだけで、完成します。(まあ、キットによっては部品がちゃんと合わないとかありますが、それはまた別の話ですから・・・。)

私店主も、ここ数年はもっぱら素組みばかりです。わずかに手を加えることはありますが、せいぜいマフラーや機銃の開口部に穴を開ける程度のことくらい。これだって、「実物は穴が開いているのだから、開いていないのはおかしい」からではなく、穴を開けないと何か分からないから、というだけであって、実は穴の部分を黒く塗るだけでも、パッと見ならそれらしく見えたりするんですよ笑。
また、実物の資料を探すときも、あくまで「説明図が見にくくて、どうなっているのか分からない」ときの参考にする程度にして、「キットの間違い探し」はしないようにしています。
でも、このやり方で、プラモ作りがつまらないと思ったことはありません(前述のように、キットが作りづらくて悩むことはありますが)。

細部が実物と違っているという悔しさより、完成した作品を手にできた喜びのほうが、何倍も大きいと思います。

私どもの店のコンベンションは、そういうかたにまずは作っていただきたいという思いも込めて開催しています。
上の「未完成病」の原因に思い当たる方も、他のかたの素晴らしい作品に感化されすぎて手が動かなくなってしまったかたも、ぜひ一作、あまり気張らずに作ってみてほしいなと思います。
(作品のご紹介のはずが、つい話がそれてしまって、長文、失礼しました)

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2017年2月26日 (日)

お客様の作品のご紹介

「ネイキッドバイク。コンベンション」に、参加作品をお持ち込みいただきました。どうもありがとうございます!

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Hさん作品
タミヤ
1/12 CB750Fカスタムチューン

これも名車中の名車、エフです。
80年代に流行った、空冷ビッグバイクのカスタム車の定番である、パイプハンドル・オイルクーラー・集合マフラーが同梱されたキットを仕上げられました。


Img_7640001カラーリングは、いわゆる「スペンサーレプリカ」ですね。

最近、ホンダのCBスーパーフォアシリーズ(実車)で、復刻されてた気がします。





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Hさんの、カーモデル以外の作品は、初めて拝見するでしょうか。
この作品も、カタナ同様、フェンダーレス化されてます。






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作者さんいわく「バイクは要領が分からなくて、手間取った」とのことですが、いつも通りのクオリティの高さで仕上げられてます。





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メーターも、ちゃんと透明カバーの再現までされてます。

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2017年2月22日 (水)

お客様の作品のご紹介

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「ネイキッドバイク・コンベンション」に、作品のご参加をいただきました。ありがとうございます。

Kさん作品
アオシマ
1/12 750RS

思いっきりドノーマル状態で組んであると思います。

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ネットで当コンベンションのことをお知りになって参加してくださったとのこと。

この頃のバイクは、タイヤが大きくてヘッドライトの位置が高くて、威風堂々としてますね。



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塗装は、すべて筆塗りで仕上げられたとのこと。
「なんでもかんでも吹き付けでなきゃイカン」みたいな価値観が主流の中、いい意味で素朴な、いい味を出してます。
メッキパーツもそのまま活用です。



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私店主も、実は1台提出しました(一応、ノルマは達成です)が、2台入りのキットでしたので、締め切りまでに時間が許せば、そっちを筆塗りで作ってみようと思っていたところでした。
おかげさまで、よい励みになりましたよ。

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