展示会

2018年2月17日 (土)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品の持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

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ヤマサキさん作品
タミヤ 1/12 RGVガンマ

これまた、早作りでお馴染になった作者さんの作品です。
ここのところ、バイクプラモにすっかりハマっておられます。



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このキットの苦労されたところは、なんといってもデカール貼り。
ブルーのカラーリングは、全部デカールなんだそうです! これは知りませんでした。
タンクやフロントカウルのようなきつい曲面は、かなり難しかっただろうと拝察します。


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ある程度の塗装スキルをお持ちのモデラーさんなら、デカールじゃなく塗装で、と当然思うでしょう。
ただ、タミヤは、塗装や工作を上級者基準で製品化しないメーカーですので、やはりデカールでとなったのは、このキットを設計した時は仕方のないことだったのかもしれません。

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あちこちに、苦労の跡が見受けられますね…。
でも、逆に言えば、デカール貼りさえうまくできれば、あとはクリヤーを吹きつけてそのままフィニッシュで、完成に持っていけるキットですよね。
たくさん作ってくださるお客様のおかげで、いろいろ勉強させていただいております。ありがたいことです。

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2018年2月 3日 (土)

【スカコン】お客様の作品のご紹介

お客様から、スカコンへの作品のご応募をいただきました。どうもありがとうございます。

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NKTさん作品
タミヤ 1/24 スカイラインGTR Vスペックニュル

タミヤのZチューンのキットをベースに、VスペックにZチューンのエアロ仕立てという設定で制作されました。

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見事に再現された「ミレニアムジェイドパール」の塗色が、とても美しいです。見られたかたは、皆さん感心されますよ。
ホイールはアオシマ製のものを移植。フィッティングもバッチリ決まっています。

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ここのところ、精力的に制作されている作者さん。
立て続けに作品の持ち込みをくださっています。




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少し大げさにキャンバーのついたタイヤも迫力です。






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前作のGTRは、少しツヤがひけていましたが、今回はピカピカです。
Bピラーを、ちゃんと外側からも塗っているのは感心しました。この仕立ては、私、参考にさせていただきます。




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前輪もキャンバーを当てたのにあまり分からない、とのこと。
でも、大径タイヤが詰まった感じが、とてもカッコイイですね。

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2018年1月20日 (土)

お客様の作品のご紹介

お客様の作品のご紹介の続きです。

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単身赴任模型堂さん作品
アオシマ 1/12 XJR400R

前回ご紹介したR1と同時にお持ちくださいました。
ちょっとご本人さんのアクシデントで、しばらくご来店がなかったのですが、しっかり制作はされており、やっぱり1か月に1作のペースです。

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懐かしいネイキッドバイクです。
この頃は、各社から400ccクラスのネイキッドがラインナップされ、充実していましたね。
ちなみに、店主は、これらのブームの先駆けとなった、初代のゼファー400に乗っていました。とにかく遅いバイクでした。

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作品は、相変わらず安定のクオリティー。センターのラインもカッコイイですね。







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ミラーのステーを、金属線に置き換えてます。バイク模型の中でも、もっともモロくて壊れやすいところですからね。
ただ、アオシマのバイクプラモは、サイドスタンドが華奢すぎて(スケール的には正確なのかもしれないですが)、長期間の展示は不安があります。
以前作ったニンジャは、そもそも立たせることすらできませんでした(強度が足らず、自重を支えきれずに大きく傾いてしまう)。
なにか、スタンドを自作するとよいでしょうね。

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バイクは、後ろ姿が好きです。

ワタシ、お客様の作品で写真に撮らせていただいたものは、HDDに年別に整理して保存しているのですが、模型堂さんの2017年の作品フォルダは16個!
つまり、年間16作品! すごい勢いです。

プラモ作りの楽しみとして、いろいろこだわって作るのももちろんよいのですが、プラモは実物と違うのが当たり前。間違い探しばかりしていると進みません。
完成させることは何よりのモチベーションになりますので、なかなかフィニッシュに至らない方は、欲張りすぎないで、まずは愚直に説明書通りの完成を目指してみてはいかがでしょう?

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2018年1月15日 (月)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

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単身赴任模型堂さん作品
タミヤ 1/12 YZF-R1

今年最初のご紹介は、やっぱりこの方になりました。
とはいえ、お持ち込みくださったのは実は昨年末でして、なかなかご紹介できずにいました。どうもスイマセン。

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とにかく、去年のネイキッドバイクコンベンション以来、バイクプラモにハマリまくりの作者さん。
ここのところは、変化球なしの直球勝負で、キッチリ制作されてます。
素組みベースで、最低限必要なところには手をかけ、美しい塗装で魅せる。プラモ作りの原点のようで、プラモデラーの一人として、とても共感できる作風です。

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最近のバイクは、タイヤが太くなったもんです。4輪のリッターカークラスより太いんですよ。







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バイク模型のだいご味は、箱のクルマと違って、やっぱり、こういうメカメカしい機能美がむき出しなところではないでしょうか。
プラモデルってよく出来てるなぁと、改めて思います。




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それにしても、初めてこのR1が登場したとき、その異形さには驚いたものです。
今となっては、あらゆるメーカーがこぞってこの路線を模倣し当たり前になりましたが、当時は、こういうチョンチョンとんがったデザインは独特で、かなりのインパクトと違和感でした。大きな複眼の異形ヘッドライトも、斬新でしたね。

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お預かり中の、NKTさんのネイキッドR1とともに。ぜひともこの作品と並べて飾りたかったとのことですので、せっかくなので並べて記念写真を。



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NKTさんの作品は、ヘッドライト周りをアオシマのXJRのパーツを流用。
マフラーもずいぶん違うのですが、これはどうされたんだったか、忘れちゃいました…。


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軽くエイジングをして、少し乗りこんでヤレた雰囲気に仕上げたNKTさんに対して、王道の新車状態で作った模型堂さんです。塗色は、一見すると純正色のように見えますが、パールで仕上げてオリジナル感を出してますよ。

お二人ともお上手で、二作品ともカッコいいです。

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2017年12月24日 (日)

【スカコン】お客様の作品のご紹介

お客様から、新しい作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

『スカイライン・コンベンション』、さっそくの第1作目です。偶然制作中にコンベンションが立ち上がったので、フライング気味ではありますが、無事フィニッシュ(←これ、大切)!

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NKTさん作品
タミヤ 1/24 スカイラインGTR(R34)Vスペック2

いい加減な店主とは正反対の、こだわりがハンパじゃない作者さんの新作。

シャンパンゴールドのような色が、コワモテなクルマを上品に見せています。

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現住所に移転する前からの、実は比較的長いお付き合いなのですが、当初は各社カスタマーサービスのパーツ請求にいらっしゃることがほとんどで、何を作っているかも分からない、失礼ながら不思議なお客様でした。

ところが、最近、ほかのお客様の制作意欲に刺激されたか、コンスタントなペースで制作されています。

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タミヤのR34GTRのキットは、他社に比べてワイドな感じが誇張されており、迫力があります。
リアのフェンダーの張り出しの表現は少し大げさと言っていいほどですが、このクルマの力強さを表現していますね。

同じクルマや戦車でも、違うメーカーのキットを作ってみると、パーツ割りや設計、そして完成後の姿など、それぞれ個性があります。
「このクルマは1個作ったからもういいや」ではなく、メーカ違いで作り比べるのも、プラモ趣味の楽しさを広げてくれると思います。

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後ろからのアングルがカッコイイですね!
リアタイヤにきつめのネガティブキャンバー(車輪が、内側に倒れるように少しだけ傾いている)をつけてあるので、ワイルドさも上がっています。

ホイールの色は、かなり研究して調色されたそうです。

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車高も、カッコよくなるよう調整されたのでは、と思います。

作品を拝見しながら、タイヤの話でさんざん盛り上がり(分かる方にだけ分かるネタで、すいません)、どのGTRが好きかという話題に。
作者さん、愛車がブルーのスカイラインなのですが、自分が「以前、この34が出た時は、やたらデカくてカッコいいとは思わなかったんですが、最近そうでもなくなってきました」とフォローを入れつつ「でも、個人的には、32が一番カッコよくて、33はあんまり好きじゃないんですよ~」と言いましたら、「そうですよねぇ~、ボクのは33ですけどねぇ笑」 !!!
(゚ー゚;ウワ!やってしまった。一番やってはいけないミス。完全に34にお乗りと勘違いしてまして、打ち倒されてしまいました。
「いや、みんなそう言うんで、いいですよ笑」と助け起こしていただきましてですね。いやはや、失礼いたしました。一瞬、血の気が引きました・・・。

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顔は、上でも書きましたがかなりイカツイです。
また、ガラスもさりげなく磨いてあってかなりキレイ。作品の模型映えの高さは、ガラスの透明度に比例していきますので、オススメの作業ですね。


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この角度で見るのが、他社との形状の差が分かりやすいですよ。
でも、今並べてあるのは、店主拙作の(スカコンのエントリーがまだ少ないので、並べるのが恥ずかしいというか、おこがましいのですが)まったく同じキットなので、違いがありません…。
どなたか新作をお持ちください~。

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2017年12月14日 (木)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

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かぶエリンギさん作品
トランペッター 1/35 KV8

このところ熱心に通ってくださる作者さんの新作です。





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この車両、作者さんが調べたところ、火炎放射戦車なんだそうで、主砲はダミーです。
パッケージの絵が、撃破されたか遺棄されたかして、敵兵が調べている場面という、なんとも購買意欲をそぐものになっているのも、なんとなくうなずけます。
普通なら、たとえウソでも大げさでも、勇ましく敵をやっつけている絵にするものなんですが…。

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前作のタイガーに比べ、汚し表現にツボを得たようにお見受けします。

また、今回は、エアーブラシを導入されて最初の作品です。




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土ホコリの質感や色具合が、とてもよい塩梅ですね~。








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車体の外側に、燃料タンクがたくさん付いています。火炎放射の燃料タンクも兼ねているのでしょうか?
弾が当たったら、またたく間に燃え上がってしまいそうです。大丈夫なんでしょうかねぇ?

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2017年12月 6日 (水)

お客様の作品のご紹介

お客様から、連日作品のお持ち込みがあります。どうもありがとうございます。

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ヤマサキさん作品
フジミ 1/12 RGV500ガンマ

模型堂さんと双璧の制作ペースを誇るモデラーさんです。
実はお二人の作品のおかげで、ショーケースはいつも充実のラインナップです(←他力本願店主)。


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WGPでのシュワンツ号です。私、シュワンツが一番好きなGPライダーで、レプリカグローブとヘルメット持ってます。(グローブは使い込みましたが、メットは買ってすぐにバイク手放しました…涙)。
ホッケンハイムでの、レイニーとの突っ込みブレーキング合戦、すごかったですねぇ!!(←分かる方、いるのかな?)

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キットのほうは、一部ユーザーさんの間では、「形がおかしい」とか酷評されていましたが、そうなんでしょうか?

一部、デカールを失敗されてはいるものの、安定の仕上がりです。



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現在のモトGPレーサーと比べて、カウルが大柄ですよね。模型にすると迫力満点です。

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2017年12月 4日 (月)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

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単身赴任模型堂さん作品
タミヤ 1/12 ホンダMVX250F

「速い・うまい・明るい」の3拍子の持ち主、模型堂さんの新作です。
新作といっても、このキットに至っては、お買い上げいただいてから半月ほどで完成。
前作のRZ兄弟を持ってきていただいていくらも経っていないので、なにが新作やら、もう分かりません。

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速いから雑かといえば、決してそうではなく、最低限、なにかしらの見せ場を作ってあるのがスゴイところ。常連のお客様ですら、ご来店のたびに作品が増えているので、「また!?」と言いつつ、「でも、ちゃんと手が入っているよなぁ~」と、感心しきりです。


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このキットをお買い上げの際、アオシマのNSR250と悩んでいたのですが、このバイクが2気筒とばかり思いきや実は3気筒だということに気付き、私と二人で、「知らなかったわ~」と、店内で大はしゃぎ!
で、こっちにします!ということになりました。

2ストの3気筒ですから、サイレンサーが3本出てますよね。
この頃のバイクのことには疎いので、250の2ストで3気筒車があったとは、まったく知りませんでした。
インボードディスクのブレーキと言い、当時としてはいろいろ革新的なバイクだったんではないんでしょうか?

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トリコロールは、デカールと塗り分けで再現しなければならず、また、カウル類のチリ合わせとか、いろいろ難しかったとのこと。

でも、さすがにキレイなプラモデル作品に仕上がっています。拝見していて、なんだか安心感があります。

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2017年12月 1日 (金)

今年最後のコンベンション企画です (※最新記事はこの下です)

早いもので、もう今日から師走。月並みな言い方ですが、年を重ねるごとに、1年が早く過ぎていく気がします。

さて、今年から来年にかけての年越しイベントとして、今年最後の模型コンベンションを企画しました。
手の速いかたなら年内に間に合うでしょうし、そうでないかたは、お正月休みも利用して、ぜひ制作に勤しんでください。

~スカイライン・コンベンション~
言うまでもなく、日産スカイラインのワンメイクコンベンションです。
ワンメイクとはいえ、年式・型式や模型のスケールは問いません。プラモデルキットも豊富に揃っていますから、「これは」と思うクルマを制作してください。
「R35 GT-R」につきましては、スカイラインの名は付きませんがOKとします。

作品は、店内ショーケースに展示いたします。コンテストのような、作品の優劣を競う趣旨ではありません。

【応募要項(必ずお読みください)】

・まず、応募用に制作するキットを、当店でお買い求めください。
すでにお手持ちのキットやスクラッチ制作での応募もOKですが、その場合も、代わりのキット(プラモデル等)を新たに当店でお買い求めください
単に出品のみでのご応募はできませんので、イベントの趣旨にご理解をお願いします
・作品は、基本的にプラモデルのキットを制作したものとします。改造等は自由です。
・作品は、できれば塗装をしてください。

作品受付締切 : 2018年2月末


それでは、たくさんのご参加をお待ちしております。

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2017年11月16日 (木)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

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単身赴任模型堂さん作品
タミヤ 1/12 RZ250&RZ350

相変わらずの制作意欲の作者さん。
これで、もう今年いくつ目か分からないです。
250のほうなんて、つい先日お買い上げいただいたばかりのような気がしますが。

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今回は、連作というより2個で一つの作品という気がするので、まとめてご紹介します。
キットは、最近再販になったばかりのもの。
350のほうは、あえてビキニカウルを付けずにフィニッシュです。


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一見すると、単なる色違いの同じバイクに見えますが、アンダーカウルのあるほうが350。
最近の若いかたは、250cc以上の2スト・2気筒なんて、もう馴染みがないでしょうね。



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ダブルホーンと前ダブルディスクブレーキなのも、350の特徴ですね。
ワタクシもバイクは好きですが(クルマよりはバイク派)、この頃のバイクについては、ほとんど知りません。


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ラジエターから延びるホースのバンド、メーターの透明カバー表現、ラジエター横の小判型の穴開け(箱絵には描いてありますがキットでは省略)など、速いのに単なる素組みでは終わらないところは、作者さんのこだわりを感じます。
これで、1作品作るのに1カ月足らずですからね。驚きとしかいいようがありません。

なんでも、今はバイクプラモが楽しくて仕方ないんだそうですよ。

今年も残り2カ月足らずですが、まだ2作品ぐらいはできてきそうな勢いです。

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