展示会

2017年12月14日 (木)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

Img_9057001
かぶエリンギさん作品
トランペッター 1/35 KV8

このところ熱心に通ってくださる作者さんの新作です。





Img_9058001
この車両、作者さんが調べたところ、火炎放射戦車なんだそうで、主砲はダミーです。
パッケージの絵が、撃破されたか遺棄されたかして、敵兵が調べている場面という、なんとも購買意欲をそぐものになっているのも、なんとなくうなずけます。
普通なら、たとえウソでも大げさでも、勇ましく敵をやっつけている絵にするものなんですが…。

Img_9059001
前作のタイガーに比べ、汚し表現にツボを得たようにお見受けします。

また、今回は、エアーブラシを導入されて最初の作品です。




Img_9061001
土ホコリの質感や色具合が、とてもよい塩梅ですね~。








Img_9063001
車体の外側に、燃料タンクがたくさん付いています。火炎放射の燃料タンクも兼ねているのでしょうか?
弾が当たったら、またたく間に燃え上がってしまいそうです。大丈夫なんでしょうかねぇ?

| | コメント (0)

2017年12月 6日 (水)

お客様の作品のご紹介

お客様から、連日作品のお持ち込みがあります。どうもありがとうございます。

Img_9049001
ヤマサキさん作品
フジミ 1/12 RGV500ガンマ

模型堂さんと双璧の制作ペースを誇るモデラーさんです。
実はお二人の作品のおかげで、ショーケースはいつも充実のラインナップです(←他力本願店主)。


Img_9050001
WGPでのシュワンツ号です。私、シュワンツが一番好きなGPライダーで、レプリカグローブとヘルメット持ってます。(グローブは使い込みましたが、メットは買ってすぐにバイク手放しました…涙)。
ホッケンハイムでの、レイニーとの突っ込みブレーキング合戦、すごかったですねぇ!!(←分かる方、いるのかな?)

Img_9051001
キットのほうは、一部ユーザーさんの間では、「形がおかしい」とか酷評されていましたが、そうなんでしょうか?

一部、デカールを失敗されてはいるものの、安定の仕上がりです。



Img_9052001
現在のモトGPレーサーと比べて、カウルが大柄ですよね。模型にすると迫力満点です。

| | コメント (0)

2017年12月 4日 (月)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

Img_9042001
単身赴任模型堂さん作品
タミヤ 1/12 ホンダMVX250F

「速い・うまい・明るい」の3拍子の持ち主、模型堂さんの新作です。
新作といっても、このキットに至っては、お買い上げいただいてから半月ほどで完成。
前作のRZ兄弟を持ってきていただいていくらも経っていないので、なにが新作やら、もう分かりません。

Img_9043001
速いから雑かといえば、決してそうではなく、最低限、なにかしらの見せ場を作ってあるのがスゴイところ。常連のお客様ですら、ご来店のたびに作品が増えているので、「また!?」と言いつつ、「でも、ちゃんと手が入っているよなぁ~」と、感心しきりです。


Img_9045001
このキットをお買い上げの際、アオシマのNSR250と悩んでいたのですが、このバイクが2気筒とばかり思いきや実は3気筒だということに気付き、私と二人で、「知らなかったわ~」と、店内で大はしゃぎ!
で、こっちにします!ということになりました。

2ストの3気筒ですから、サイレンサーが3本出てますよね。
この頃のバイクのことには疎いので、250の2ストで3気筒車があったとは、まったく知りませんでした。
インボードディスクのブレーキと言い、当時としてはいろいろ革新的なバイクだったんではないんでしょうか?

Img_9046001
トリコロールは、デカールと塗り分けで再現しなければならず、また、カウル類のチリ合わせとか、いろいろ難しかったとのこと。

でも、さすがにキレイなプラモデル作品に仕上がっています。拝見していて、なんだか安心感があります。

| | コメント (0)

2017年12月 1日 (金)

今年最後のコンベンション企画です (※最新記事はこの下です)

早いもので、もう今日から師走。月並みな言い方ですが、年を重ねるごとに、1年が早く過ぎていく気がします。

さて、今年から来年にかけての年越しイベントとして、今年最後の模型コンベンションを企画しました。
手の速いかたなら年内に間に合うでしょうし、そうでないかたは、お正月休みも利用して、ぜひ制作に勤しんでください。

~スカイライン・コンベンション~
言うまでもなく、日産スカイラインのワンメイクコンベンションです。
ワンメイクとはいえ、年式・型式や模型のスケールは問いません。プラモデルキットも豊富に揃っていますから、「これは」と思うクルマを制作してください。
「R35 GT-R」につきましては、スカイラインの名は付きませんがOKとします。

作品は、店内ショーケースに展示いたします。コンテストのような、作品の優劣を競う趣旨ではありません。

【応募要項(必ずお読みください)】

・まず、応募用に制作するキットを、当店でお買い求めください。
すでにお手持ちのキットやスクラッチ制作での応募もOKですが、その場合も、代わりのキット(プラモデル等)を新たに当店でお買い求めください
単に出品のみでのご応募はできませんので、イベントの趣旨にご理解をお願いします
・作品は、基本的にプラモデルのキットを制作したものとします。改造等は自由です。
・作品は、できれば塗装をしてください。

作品受付締切 : 2018年2月末


それでは、たくさんのご参加をお待ちしております。

| | コメント (0)

2017年11月16日 (木)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

Img_8988001
単身赴任模型堂さん作品
タミヤ 1/12 RZ250&RZ350

相変わらずの制作意欲の作者さん。
これで、もう今年いくつ目か分からないです。
250のほうなんて、つい先日お買い上げいただいたばかりのような気がしますが。

Img_8986001
今回は、連作というより2個で一つの作品という気がするので、まとめてご紹介します。
キットは、最近再販になったばかりのもの。
350のほうは、あえてビキニカウルを付けずにフィニッシュです。


Img_8989001
一見すると、単なる色違いの同じバイクに見えますが、アンダーカウルのあるほうが350。
最近の若いかたは、250cc以上の2スト・2気筒なんて、もう馴染みがないでしょうね。



Img_8982002
ダブルホーンと前ダブルディスクブレーキなのも、350の特徴ですね。
ワタクシもバイクは好きですが(クルマよりはバイク派)、この頃のバイクについては、ほとんど知りません。


Img_8993001
ラジエターから延びるホースのバンド、メーターの透明カバー表現、ラジエター横の小判型の穴開け(箱絵には描いてありますがキットでは省略)など、速いのに単なる素組みでは終わらないところは、作者さんのこだわりを感じます。
これで、1作品作るのに1カ月足らずですからね。驚きとしかいいようがありません。

なんでも、今はバイクプラモが楽しくて仕方ないんだそうですよ。

今年も残り2カ月足らずですが、まだ2作品ぐらいはできてきそうな勢いです。

| | コメント (0)

2017年11月14日 (火)

お客様の作品のご紹介

お客様から作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

Img_8976002
かぶエリンギさん作品
タミヤ 1/35 タイガー1型初期型

最近、とても熱心に通ってくださる作者さんの、初めてのお持ち込みです。

戦車プラモの鉄板アイテム、タイガー1を作られました。

Img_8977001
塗装は、すべて筆塗りです。
いやいや、特に筆ムラもなく、キレイに塗られています。
光の当たり具合では刷毛目が見えますが、汚し塗装と区別がつかないので、まったく違和感なく仕上がっています。

Img_8978001
ピグメントを使った汚しも初めてとおっしゃってと思いますが、こびりついた土の表現がうまくいっていると思います。




Img_8980001
しかし、やっぱりタイガー戦車はカッコイイですね! 特にこのジャーマングレイの重厚さがたまりませんね。






Img_8981001
特に工作面で手は入れられていないはずですが、エンジングリルだけはエッチングパーツを使われてます。
これだけは、あるのとないのとでは印象が大違いなので、他の戦車でもぜひ使われることをオススメします。

最近、ミリタリー系の作品のお持ち込みがさっぱりなくて、少々さみしいと思っていましたので、たいへんありがたいですねぇ!
これからも、バンバン作っていただいて、飾らせて下さい。

| | コメント (0)

2017年10月30日 (月)

お客様の作品のご紹介

転倒虫さんの連作の続きです。

Img_8939001
族車仕様 S30Z

使ったキットは、普通のオーバーフェンダーの改造車なのですが、グラチャンケンメリと合わせるために族車風に。

こちらは、赤メタ塗装です。

Img_8941001
フロントノーズが長くてコクピットが後ろ寄りな昔のクルマは、スポーツカーっぽくて、カッコイイですね。






Img_8942001
族車にしてはキレイでカッコよすぎますが、ナンバーをしゃくったりして、悪ぶっています笑

なんでしょうね、ホントはマジメな中学生が通学カバン潰してみた、みたいなデジャブ感があります(←話が古!分かります?30年以上前のお話です)。

Img_8943001
やっぱり、こっち側はフツーにキレイなクルマですね。
ホイールは変更してますが、車高等の位置合わせがバッチリです。作者さんは、いつもこのあたりは相当こだわって作られている気がします。


Img_8944001
前から見ると、さらにフツーの走り屋仕様に見えますね。
「ワルを目指したけど、なりきれなかった感」が半端じゃないです笑。





Img_8947001
前にも書きましたが、このガラスのクリアさはスゴイ! 少なくとも自分は、このレベル以上の作品は見たことがありません。
たかがガラスと侮るなかれ、難しい工作より、まずこれができるようになると、カーモデルがうまくなった気がするだろうなぁと感じます。

それにしても、狭い運転席。そこらのオバチャンの運転するクルマよりもシートが前寄り。運転どころか、もはや身体が入るとすら思えないレベルです。

| | コメント (0)

2017年10月27日 (金)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

Img_8938001
模型転倒虫さん作品
ケンメリ&S30Z 族車仕様

いつも、とても仕立てのよい仕上げで魅せてくれる作者さんの、連作です。

今回は、いつもの作者さんらしからぬ、族車仕様で、しかも、この2作を並べる前提の連作です。

旧車の族車仕様のキットをプレゼントされたので、もらった以上は必ず作らねばということで制作されましたが、結局は、ちょっと品がないだけの走り屋仕様に。
こんなキレイにしているオニイサン達は、あまりいないような…。やっぱり、最終的には作者さんの作風になってしまいますね。

Img_8929001
どちらも、ライトガンメタル下地で青と赤に塗り分け。

ボディ横から後ろにかけてのラインは統一して、屋根からボンネットにかけてのラインを変えて個性を出しています。

このブルー、とても深みがあってキレイな塗装です。

フロントの形状等は、ずいぶんこだわって作り込まれたそうです。

Img_8930001
このライトガンメタルという塗色、とてもキレイナメタリックです。
この単色で塗っても、かなり映える模型になりそうな気がします。





Img_8931001
タイヤの位置や接地等は、いつものことながら鉄壁のカッコよさです。
この角度から見ると、今どきのオラオラ系ミニバンよりも、むしろ上品なくらいです笑。



Img_8932001
ライトを2色にしてみたり、芸が細かい。
それに、この作者さんの作品を拝見するといつも思うんですが、とにかくガラスのキレイさは出色です。
なぜか光の反射が少なく、形によってはガラスがないように思えることがあるほどで、これほどガラスをキレイに仕上げられる作者さんを、ほかに知りません。

Zのほうは、また後日ご紹介しますね。

| | コメント (0)

2017年10月25日 (水)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

Img_8892001
単身赴任模型堂さん作品
タミヤ 1/6 CB750フォア

お預かりしてからずいぶん経ってしまい、ご紹介が遅くなってしまいました。
タミヤ1/6オートバイシリーズの、第1作目のキットです。
手に入れたのは10年ほど前とのこと。ずっと温めてあったんですね。

Img_8894001
美しいスポークホイールが見所ですが、スポークは、プラを洋白線に置き換えたそうです。
外装品のキャンディーレッドもひときわ美しく、旧車の模型に華やかさを与えていますねぇ。
これまた美しいマフラーは、最近のメッキ塗料かと思いきや、「こすって銀さん」仕上げだそうです。美しくて驚きました。この製品、前から知っていましたが、もっと鈍い鉄色っぽくなるものとばかり思っていました。いやいや、ピカピカですよ!

Img_8895001
実車をご存じの方は、若い方ではもういないかもしれませんが、このバイクの一番カッコイイところは、やっぱりこの4本出しのマフラーだと、勝手に思っています。
最近の、こじんまりまとまったバイクに比べて、いかにも威風堂々としてるでしょ?
今でこそ、リッターバイクが当たり前になりましたが、当時「ナナハン」は憧れだったでしょうからねぇ。

で、またウルサイんですよ、このバイク。たまに今でも走らせてる方を見ますが、バリバリというかズドドドというか、興味のない方なら顔をしかめるかもしれない爆音です。

Img_8898001
しかし、これが数十年前に設計されて発売になったプラモデルとは、信じがたいですね。
前から見ましたが、前輪と後輪もちゃんと整列していて、ヘンな歪みもありません。
サスやシートが可動で、ドライブチェーンも1コマずつ連結する方式だったそうです。
当時としては、本当に衝撃的なプラモデルで、こちらも少年たちの憧れの的だったのではと想像します。

Img_8899001
この、タンクからハミ出したエンジンの存在感が、迫力ありますよね。昔の空冷マルチは、またがるとこんな風景で、股の間にエンジン挟んでる感じが誇らしかったもんです。









Img_8901001_2
メーターは、針までちゃんとパーツ化されていて、実感たっぷり。








Img_8904001
ドライブチェーンは、最近タミヤからアフリカツインと同時に発売になったものを使われています。
製品名は「アフリカツイン用」とはうたっていないのですが、まあ、やはりというか、そのままでは合わず、スプロケを作り直したんだそうです。
あと、タンデムステップは、キットのままだと出た状態になってしまうので、たたんだ状態に改造されてます。

これだけの大作にもかかわらず、作者さん曰く、「1か月半もかかっちゃいましたよ~」ですって。
いや、おかしいでしょ!? 正しくは、1か月半で出来ちゃいました、でしょ?

で、これだけの大物を作ったら、しばらくは満足感に浸りたいところだと思うんですが、次作・次々作、そしてさらに次の作品までもう計画済みだそうです。
もはや、模型ジャンキーのアブナイ域に達しつつある気がします。ある意味、心配になってきました笑。


Img_8888001
現在、タミヤの1/6最古キットと最新キットの完成作品を並べて展示させていただいてます。実に眼福です(←他力本願な、ダメ店主汗)。
これがやりたくて、急いで作ったんだそうな。ショーケースの演出まで考えていただいて、店主タジタジです。

Img_8889001
それにしれもアフリカツイン、デカ!
カメラの位置的に少しパースが効いて強調されちゃってるとはいえ、CBも相当に大きいバイクのはずですが。高さが半端じゃないです。

| | コメント (0)

2017年10月22日 (日)

お客様の作品のご紹介

お客様から、作品のお持ち込みをいただきました。どうもありがとうございます。

Img_8878001
Katauさん作品
「ミラクルガール」

見てのとおり、マンガ『YAWARA!』の一場面を立体化した作品です。
Katsuさんといえば、カーモデルの世界ではおそらく知らない人はいないであろう、フルスクラッチモデラーさんです。

お客様ではありますが、プラモデルにはあまり興味がない(何でも自分で作っちゃうから)という、プラモデル屋にとっては目の敵のようなお客様ではあります(ウソですよ)。

Img_8877002

この作品は、まだ学生の頃に、某コンテストに応募するために作ったのだそうで、もちろんフルスクラッチ(こういうのもスクラッチっていうんですかね?)です。

写真では分かりませんが、かなり大きな作品で、1/6スケールぐらいに相当するでしょうか。ファンドの固まりなので重く、しかも足1点だけで支えているので、作者さん談ではそうとう強化してあるとのことですが、やっぱり動かすのはおっかなかったです。

マンガを元にしているということは、そんな都合よくあらゆる方向から描いてくれてるはずはないでしょうから、数枚の絵から立体に起こしてるわけですよね。もう、(敬意を込めて)ヘンタイとしかいいようがありません…。

Img_8884001
また、一瞬ですが動きを感じさせる、止まったように見せない絶妙なポージングで再現してありますね。

とても動きを感じさせるアングルです。








Img_8882001
二人の人間が複雑に組み合った場面ですから、一体ずつ作って最後に組み合わせるなんてことはできないわけで、いったいどうやって作ったのかさえ、私ごときには分かりません。

人体としてのバランスもおかしくないですし、顔もちゃんとキャラクターらしい造形です。
特に手足の造形は、見事な観察眼とそれを立体に作り上げる感覚が、並はずれてるのだろうと思います。

Img_8883002
とにかく、凄すぎて、私にはなんの参考にもなりません。三重県には、ヘンなモデラーさんがたくさんいらっしゃるもんです。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

1/12? ワールドファイター | HGUC シャア専用ザク2 | HGUC ズゴック | HGUC ドムトローペン | i-modellers | MGガンダムver.OYW | あれこれ | みんなで一緒にモデリング会 | アオシマ Ninja/GPZ900R “TOP GUN” | アオシマ 1/700 長門 | アカデミー M3 リー | アスカ 1/24 ツュンダップKS750 | イベント | ウェーブ Ma.K KRÖTE(クレーテ) | エアブラシ | オープントップコンベンション | カラーモジュレーション塗装 | ガンプラコンベンション | キャタピラ | キャタピラ組み立てのコツ | キャンプ | コンベンション | ソビエト対戦車砲 | タミヤ 1/12 ドゥカティ916 | タミヤ 1/24 R34 GT-R Vスペック2  | タミヤ 1/24 TMAX | タミヤ 1/24 セリカ | タミヤ 1/24 ニュービートル | タミヤ 1/24 ロードスター | タミヤ 1/48 キングタイガー(ポルシェ砲塔) | タミヤ 1/48 ケッテンクラート | タミヤ 1/48 ジープ | タミヤ 1/48 スタッフカー | タミヤ 1/48 タイガー1後期型 | タミヤ JS3 | タミヤ M4A3E2ジャンボ | タミヤ Sd.kfz.251/1 | タミヤ ウニモグ | タミヤ エレファント | タミヤ キングタイガー(ポルシェ砲塔) | タミヤ キングタイガー(ポルシェ砲塔)2nd | タミヤ コマンドワーゲン | タミヤ ストームタイガー | タミヤ スペースシャトル | タミヤ ピンクパンサー | タミヤ ヤークトタイガー初期型 | タミヤ ヤークトパンサー | タミヤ ヨンパチ | タミヤ 工作シリーズ | ツィンメリット・コーティング | ツィンメリット・コーティングのコツ | ドラゴン 1号戦車A型 | ドラゴン 3号突撃砲G型 | ドラゴン Sd.Kfz.251/22 | ドラゴン タイガー1後期型 | ドラゴン パンサーA型 | ドラゴン ブルムベア | ドラゴン ヤークトパンサー初期型 | ネイキッドバイク・コンベンション | ネコ | ハセガワ 1/24 ミニ・クロスオーバー | ハセガワ 1/48 EA-18G | ハセガワ 1/72 疾風 | ハセガワ 1/72 零戦21型 | ハセガワ Ma.K ナッツロッカー | ハセガワ サニトラ | バンダイ キャッスルクラフト | バンダイ スターデストロイヤー | フジミ 比叡 | フジミ F2007 | ヘアースプレー技法 | モデラーズフリマ | リニア・鉄道館 | レベル シトロエン 2CV | ロードスター・コンベンション | ワークショップ | 丸之内モデラーズカンパニー | 制作工房 | 商品情報 | 塗料 | 宇宙戦艦ヤマト2199 | 展示会 | 工作 | 工作シリーズ | 模型制作会 | 童友社 1/500 松江城 | 道具 | 静岡ホビーショー | HGUC ドムトローペン | LED電飾