ドラゴン ヤークトパンサー初期型

2010年7月 6日 (火)

ドラゴン ヤークトパンサー初期型 その15 <リペイント終了>

カラーモジュレーションスタイルでの再塗装に挑戦していたヤクパンですが、とりあえず完成しました。

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迷彩色も上面と側面とで色味を変えてはみたものの、ウォッシュやフィルタリングを施したらほとんど分からなくなってしまいました。やはり、このスタイルは単色塗装で行うのが最も効果的ではないかと思います(私のようなド素人は特に)。

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こちらが化粧直し前。なんかあんまり変わってないですね。もっと明るくしたつもりだったのですが。
基本塗装直後がこの状態でしたから、どうもウォッシングがきつすぎたようで、またもや全体に暗くなりすぎです。

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ピグメント処理は最近やっと慣れてきました。とにかく、1色だけに見えないように数色を散らすのがキモのようです。定着には、ピグメントをまぶした上にアクリル溶剤をスポイトで垂らしています。筆で溶剤を流すと、筆でピグメントが動いてしまって不自然な感じになってしまう気がするのですが、この方法ならピグメントに沿って溶剤が流れるので、自然な感じに乾燥します。
ただ、最近私は基本塗装に水性アクリルばかりを使うようになったので、溶剤で塗膜がいくらか侵されてしまうのが難点です。クリヤーのラッカーでコートしても、エアブラシでは塗膜が薄くて保護効果はほとんどありません。乾燥が遅いのをガマンしてエナメル溶剤等を使えばよいのですが。

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チッピングは、塗り直しで塗膜が厚くなったので、スチールウールでこするという荒業を使いました。

さて、もう一台の塗り直し組であるキングタイガーは一旦中断して、そろそろ新作に取り組みます。
ここのところ、こういう余計なことばかりしていて全然作ってないので、すっかりなまってしまっているでしょうね。

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2009年8月10日 (月)

ドラゴン ヤークトパンサー初期型 その14 <完成>

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足周りのウェザリングが終わり、マズルブレーキと排気口にタミヤアクリルのXF-1フラットブラックを軽く吹き付けました。以上で完成です。
いつものベース用の木がなくなってましたので、後で買い出しです。

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ヤークトパンサーは、個人的には後ろ姿がカッコいいと思います。
予備キャタピラと牽引ロープが付いていませんが、気が向いたら付けます。


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スポンジチッピングの最大の戦果が、この排気管。狙い通りの表現が出来ました。




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戦闘室上部もスポンジが大活躍です。また、MIGニュートラルウォッシュがいい味出してます。



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牽引ロープを取り付け、サビ垂れを加えて、マルタケ社長からいただいたベースに置いてみました。予備キャタピラは、ラックが太すぎて入りませんでした。

全体的に、ちょっと迷彩色が強すぎた感じです。もう少しボンヤリさせたほうが、トーンが統一されるのかなという気がしますね。
コーティングがちょっと失敗してどうなることかと思いましたが、結果的には自分なりに結構満足のいく物が出来ました。
次作も頑張りまっす!!

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2009年8月 9日 (日)

ドラゴン ヤークトパンサー初期型 その13 <ウェザリング続き>

キャタピラと転輪を組みつけ、組み立ては完了しました。続けてウェザリングを進めます。
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車体のチッピングを行います。いつもは筆のみで行っていますが、最近流行り(?)のスポンジを使ってみます。
実は前作のキングタイガーでも挑戦してみたのですが、まったくうまくいきませんでした。今回違うスポンジを使って再チャレンジです。
エッジ部は筆ですることにして、それ以外の平面を狙ってやってみます。
結果は思ったよりいい感じ(!)です。筆では微細な点描は難しいですが、この方法なら少し練習すれば簡単にできます。ドライブラシのように、一度スポンジに含ませた塗料をティッシュに吸わせて付きすぎないようにするのがキモでしょうか。
あと、あまり目の細かいスポンジではベタ塗りになってしまってうまくいきません。粗めのスポンジを選ぶと良いみたいです。
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ハッチのフチ周辺などに広く浅く施します。またパンサー系車輌の場合、排気管の焼けを、サビ色でベタ塗りせずにチッピングで表現すると「らしさ」が演出できます。
その後、筆を使ってエッジ部にもう少しハッキリとしたチップを描いてメリハリをつけます。とは言え、原寸大にならないよう、とにかく小さく描き入れます。
また、迷彩色が剥がれた感じを出すために、ダークイエローのチップも軽く入れます。

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これで車体上部はほぼ終了しました。
あとは足周りの汚れを表現していきます。もう少しで完成です!!

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2009年8月 7日 (金)

ドラゴン ヤークトパンサー初期型 その12 <ウェザリング>

ウェザリングに進みます。
準備として、数色のパステルを茶漉しで粉にし、土色を作ります。
私は、どこの画材屋でも大抵売っているヌーベルのカレーパステルを使っています。
#053アースと#041クリームと黒を適当に混ぜた色が私のお気に入りです。あと、これに#144茶色や白などを混ぜることもあります。
結構たくさん使うので、途中でなくならないようにかなり多めに作っておきます。

まず、クレオスのマークセッターを霧吹きに入れ、キャタピラに軽くスプレーします。以前は筆で塗っていましたが、筆では凹部にうまく行き渡りません。
マークセッターは糊を含んでいるので、パステル粉が定着して便利です。失敗したら水で洗い流してやり直しが出来ます。
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続いて、パステル筆でパステル粉をすくい、少しずつふりかけていきます。一度全体に振りかけたところで別の筆で軽く押し付けると、粉が水分を含んでグレイに変色します。その上にまたふりかけていくことで、泥の上に乾いた土が乗っているような風合いになります。
こうして、好みの土の付き具合になるまで繰り返します。
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車体のほうは、つや消しクリアを吹いてやっと戦車らしくなりました。こういうときはエアブラシより缶スプレーのほうが手っ取り早くてよいです。
つやが消えてみると、意外とカラーモジュレーションっぽくなっていて、ちょっとビックリしました。

この後は、キャタピラを取り付けていよいよフィニッシュに向かいます。

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2009年8月 4日 (火)

ドラゴン ヤークトパンサー初期型 その11 <ウォッシュ>

油絵具がほぼ乾きました。シッカチーフ(乾燥促進剤)を混ぜたせいか、思いのほか早かったです。
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それでは、早速ウォッシュをしていきます。
今回は、新戦力のMIG「ウォッシュシリーズ」のニュートラルウォッシュを使ってみます。
本来は原液使用のようですが、ちょっと濃いように思うのでタミヤエナメル溶剤で少し薄めて使用します。
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ウォッシュには焦げ茶色が一般的ですが、このニュートラルウォッシュはもう少しグレーに振ったような色味で、3色迷彩とは絶妙の相性です。さすが専用だけのことはあると感じました。

ある程度乾いたら、筆に溶剤を含ませて余分な塗料を拭います。綿棒は、模型が糸くずだらけになるので使いません。また、縦方向に拭き取って雨垂れのように見せるのにも、筆のほうがコントロールしやすいと思います。

続いて、このウォッシュにタミヤエナメルのXF-1フラットブラックとXF-10フラットブラウンを少し混ぜて色を濃くし、スミ入れをします。
以前拝見したロベルト・デップ氏の作品ではかなり濃くスミ入れしてあったので、それを参考にやってみました。

次は足周りとキャタピラの汚しです。

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2009年8月 2日 (日)

ドラゴン ヤークトパンサー初期型 その10 

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デカールを貼り、油絵具で退色表現をしました。
戦闘室後部の雑具箱(?)にも「314」のマーキングが入るのですが、デカールのサイズが大きすぎてはみ出してしまい貼れませんでした。手書きする自信もないので、ちょっと不本意ですが省略です。

その前に、ちょっとお買い物。
退色表現をするのに油絵具を買い足しました。
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「モデラーズ・ガイド」中の作例でも、2色迷彩のパンサーのフィルタリングにこれだけの色数を使っています。
絵具ですから本来は混ぜて任意の色を作るもんなんでしょうけど、やはり狙い通りの微妙な中間色を作るには慣れとセンスが必要ですし、ある程度は既製の色をそのまま使ったほうが手っ取り早いということでしょうか。
とは言え、高価な油絵具を何十色も買い揃える余裕はないので、この写真を参考に必要最小限だけ手に入れることにします。

写真に写っている「レンブラント」の油絵具は通販でも結構高価ですので、入手しやすい国産の「ホルベイン」にしました。
そこで、色見本を見ようとメーカーのHPを調べると、なんと「水で溶ける油絵具」というのがあるじゃないですか!? なんとなく「こりゃスゲェ」ってことになって、これを目指して画材屋に突撃です。
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で、ゲットしたのがこの「デュオ」です。油絵具らしからぬポップなデザインのチューブに入った製品です。
いかにも輸入品の油絵具らしい重厚な感じのレンブラントとは対照的です。

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裏に「水可溶性」と書いてあります。とりあえあず画期的な気はします。
使ってみた感じですが、確かに水で溶けるので筆洗いはラクです。もちろん水で絵具を延ばして塗る事ができますが、プラモの場合は塗る対象物が水を弾いてしまうのであまりうまくいきません。結局いつもどおりリンシードで溶きました。
価格的には普通の油絵具より少し高めでしたが、水彩と油彩の性質を併せ持つという特徴が、いずれ何かに役立つでしょう。

ところで、ヤクパンのほうはこのまま3日ほど乾燥させます。そのあとウォッシュして乾かして、ウェザリングして・・・ちょっと中京AFVには間に合わないかも・・・。

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2009年7月26日 (日)

ドラゴン ヤークトパンサー初期型 その9 <基本塗装>

いよいよ基本塗装にかかります。
モデラーズ・ガイドの「カラー・モジュレーション・スタイル」の記事を参考に進めたいと思います。もちろん完全なコピーは出来ませんが。
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まず、濃い茶色をもっとも陰になるところに吹き付けます。これが第一の陰色です。続いて、タミヤアクリルのXF-72陸上自衛隊茶色を全体にかぶせていきます(写真の状態)。これが第二の陰色です。

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このように陰を2段階にして、余分な濃い陰を隠しています。




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次に、ガイアカラーのダークイエローに白を加えた色で上塗りです。陰色をかなり残して吹いています。
高い所や出っ張った所を、より発色させる感じでグラデーションをつけてみました。

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最初の陰色の上にすぐ上塗りすると、余分な陰がなかなか隠せず、全体がまだらになってしまうのですが、陰を2段階にしたことで、上塗りが自然な感じで発色しているように思います。

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最後に、先ほどの色にさらに白を加えてハイライトを入れます。
上向きの面やハッチを中心にコントラストをつけていきます。


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ちょっとコントラストがどぎついかもしれませんが、後の迷彩のことも考えて、これぐらいでよしとしてみました。



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意識してハッチを特に明るくしています。
これですでに4段階の明暗をつけたことになるんですね。

これで一旦乾かして、迷彩に進んでいきます。

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迷彩色は、どちらもガイアカラーです。
これらもそれぞれに明暗をつけようとしたのですが、あまりうまくいかなかったので、途中でやめちゃいました。結局、前工程でつけた明暗も、あまり分からなくなってしまいました。

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最後に、クレオスのラッカー系半つやクリアーでコートして、基本塗装の完了です。

あとはキャタピラと細部の塗り分けを行い、ウェザリングに進みます。

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2009年7月25日 (土)

ドラゴン ヤークトパンサー初期型 その8 <組み立て完了>

今週はまったく手がつけられませんでしたが、今日一気に完成させました。
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車輌側面にOVM類がなく、スッキリして見えます。
この時点では砲身・車体上面・足周りは仮組みで、塗装後に接着します。


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この角度が見せ場でしょうか。
移設されたOVM類が集中し、現地でワンオフされた感じが出ていますね。
側面の牽引ワイヤー用フックは、付属のエッチングの余分な部分(プラ部品でのランナー)を切って作りました。

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排気管の横の隙間にシャックルが付くのですが、この隙間がギリギリで、「もしかして入らないのでは!?」と冷や汗モノでした。
改造は最小限で、パーツもほとんどがポン付けでそのまま使っています。

OVMの移設が思いのほかラクに出来てホッとしました。本格的な考証はしていないのでもっともなことかも知れませんが、これでイイのです。
続いて塗装に進んでいきます。先日購入したモデラーズ・ガイドを参考に、ちょっといつもとは違う塗装を試してみたいと思っています。

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2009年7月19日 (日)

ドラゴン ヤークトパンサー初期型 その7 <再ツィメリットコーティング>

今日はコーティングのやり直しです。
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まずは工具の作り直しから。
真鍮パイプにφ1ミリの真鍮線を2本巻きつけてハンダ付けし、ヤスリで削ってプーリーのような物を作ります。これが、2本線を引くローラーです。
適当なランナーで軸を作って真鍮パイプで持ち手を付ければ完成です。

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コーティング中の写真は割愛して、いきなり出来上がりがこちら。
ずいぶんパターンが雑になってしまいました。実車もそんなにキレイに作業されているわけではないので、あんまり気にする必要はないと思っていますが、やはりもう少し整えないと模型的精密感には欠けてしまいますね。

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パンサー系は、後部の雑具箱やフロントフェンダーもコーティングされているので、再現が面倒ですね。おまけにこの車輌は、リアパネルのハッチ類にまで施されており、ちょっと難しかったです。
こういう細かい凹凸のあるところは、パテがボッテリとしてしまってモールドが消えてしまううえ工具の取り回しも悪く、かなりいい加減です。

とりあえず、コーティングは終了です。
今回は、ちょっと納得のいく出来には至らなかったのが残念です。実は、即席の工具が思ったより使いづらかったのも原因のひとつです。
作業効率を考えて二枚刃にしたのですが、これがかえって作業を難しくしてしまいました。両方の刃を同様に接地させて2本線を引くのがとても難しく、どうしても片方が浮いてしまうのです。
また、タイガー系の一般的なパターンでは、ローラーでパテを押し延ばしながら刻んでいくことになるため薄いコーティングにしやすいのですが、今回はただ線を描いているだけですのでどうしても厚くなってしまいます。
これはぜひとも新しい工具を考えて、来るべきリベンジの日に備えたいと思います。

さて、これで一つ目の山は越えました。あとはOVM類の移設に伴う工作です。

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2009年7月18日 (土)

ドラゴン ヤークトパンサー初期型 その6 <ツィメリットコーティング>

さて、いよいよコーティングにとりかかります。
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汚してもいいキットの箱を作業場にして、まずはベビーパウダーの打ち粉をします。




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ミリプットのエポパテをよく練ったら、打ち粉を表裏にまぶして延べ棒でグイグイ延ばし、「エポ生地」を作ります。



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手間のかかる前面パネルから攻めることにしました。
面自体は平らなのですが障害物が割と多いので、小さめに延ばしたパテをパッチワークのように貼りつないでいきます。

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前面をすべて貼り終えました。あとは同様に残りの面にパテを貼ります。




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パテ貼りは一旦終了。車体リアパネルは後回しで、先にここまでのパターンつけをしてしまいます。



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試作した工具でパターンを刻みます。

ところが、少し予想していた事態が起きてしまいました。工具のツメにパテが持っていかれて剥がれてしまうのです。
実は、このエポ生地方式の唯一の弱点は、打ち粉をするためにパテの接着力が弱いことなのです。タイガー戦車などの一般的なパターンでは、ローラーを押し付けて作業するのでまだよいのですが、今回の引っかく作業には向いていないようです。また、パテの厚みもかなり薄くしないといけません。
あらかじめ車体裏で練習してみたところ、うまくいったのですが・・・。

仕方がないので、パテはすべて剥がしてやり直しです。工具も、ローラー式のものを作ってみることにします。

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