道具

2017年2月18日 (土)

入荷案内 <ツノダのツール>

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ツノダ製の手工具が入荷しました。

先細ニッパー(プラスチック専用)とエッチングベンダー2種です。

以前から気になっていたメーカーで、このメーカーの製品が模型流通し始めた頃が、今となっては当たり前になりつつあるハイエンドツールの走りではなかったかと思います(某超高級ニッパーのOEMメーカーです)。

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エッチングベンダーは、どちらも剛性が高そうで、使いやすそうです。
以前、タミヤのエッチングベンダーを買いましたが、ひねり剛性不足でまったく使い物になりませんでした。これはしっかりしてそうです。
こちらは、平たいタイプ。



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こちらは、先が細くて背が丸くなっています。








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ニッパーは、今流行りの超薄刃タイプではありませんので、それらに比べると切れ味は少し重め。とはいえ、十分に鋭利ですのでご心配なく。薄すぎない分、安心かもしれません。
この製品は、サンドイッチ(3枚合わせ)構造になっているので、強度が高く、ガタつきがありません。
また、特筆すべきは、この刃の角度。ストレートな刃のニッパーが多いですが、このほうが手首を曲げずに作業できるので、疲れにくいです。

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2017年1月15日 (日)

ホルベインのエアーブラシの取り扱いを始めました

当店が開業当初より取り扱っている「アネスト岩田」のエアーブラシが、以前にもお伝えしましたとおり、昨年に大幅な値上げとなり、確かに性能は折り紙つきなのですが、一般のホビーユースとしてはちょっと手が出にくい、まさに高嶺の花となってしまいました(もっとも標準的な「ハイパフォーマンスプラスシリーズ」で、約3万円弱)。

そこで、もう少しお求め安くて、かつ性能的にも納得してオススメできる商品を探しています。

今回、画材のホルベインのエアーブラシを取り扱うことにしました。「トリコン」の名前で親しまれている商品です。
今のところは、お取り寄せ対応となります。ご了承ください。

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販売に先立って、自分用に1丁買いました。
0.2mmノズルの「H-2」です。
スタンダードなダブルアクションで、ニードルストッパーは装備していません(ただ、これは、模型塗装においては個人的には必要ないと考えているので、特に問題だと思いません)。

パッケージは、かなり簡素です。

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1ccの小さいカップには珍しく、フタ付きです。これはよいかも。
岩田の「エクリプスシリーズ」と同じ形状の押しボタンを採用しています。





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岩田と同じく、ボタン押し一体型のニードルチャックが標準装備で、分解清掃がしやすいです。
ニードルパッキンも、やはり同様にテフロン製を使用しているので、耐溶剤性にも対応しています。



さて、実際に吹いてみましたが、岩田のHP-BPと比べてもそん色のない吹き心地で、ニードルを引き始めた時の反応(これ、とても大事です)も、とてもよいです。
これなら、繊細な迷彩塗装や細吹きも十分こなすと思います。

価格的にも、タミヤやクレオスと同等で、お求めやすいです。
試し吹きしていただけますので、ぜひ一度手にとってみてください。

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2016年11月17日 (木)

エアーブラシはデリケート

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カーモデルばかり作るようになってからすっかり愛用している、岩田の「HP-CR」ですが、メンテ中に誤って落としてしまい、ニードルチャックが曲がってニードルが通らなくなってしまいました。

一応直そうとしてみたものの、正確には直らず、仕方なく部品発注しました。
でも、部品が届くまで待っているわけにもいかないので、「エクリプスHP-SBS」を久しぶりに引っ張り出してきました。

これ、ずっとブログを読んでくださっているかたはご存じかもしれませんが、「マイファースト・イワタ」のガンなんです。ただ、上級機の良さを知ってしまってからは、すっかり使わなくなってしまっていました。
ましてや、オリジナル仕様のCRがカーモデルにはマッチするのでなおさらです。

元々は0.3ミリのガンなんですが、少し前に、0.5ミリのノズルとニードルに換装していた(2種類の口径に交換可能なんです)ので、「まあ、ちょうどいいかぁ」と思って吹き始めたのですが…、めっちゃ調子がいい! 以前と印象が全然違います!  同じ0.5のCRより、明らかにキレイに吹けるぞ?

そういえば、同じようにやっているはずなのに、最近は塗装していてもなんか塗り肌が汚くて、やればやるほどヘタになっていってる気がして、実はスランプに陥ってました。ノズルとニードルを交換しましが、大して変わりませんし。
でも、よく思い起こすと、CRは、よく使うだけに、けっこう落としてた覚えがあります。そのせいで、ボディとかも歪んでいたのかも。もしかして、腕が落ちていってるわけではなかったのかな?と、少し安心(していいのか?)・・・。

やっぱりエアーブラシは精密機器。少しのことで歪んだりしても性能に影響するのかも。大事に使わんとなぁと、しみじみ思いました。

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2016年9月15日 (木)

タミヤTSカラーの黒がスゴイ

特にカーモデルを作る際に、使用頻度の高い色が「黒」ではないでしょうか?
ボディーなどはツヤあり、下周りやプラスチック部分には半ツヤ、内装やゴム部分にはツヤ消しと、3種類のツヤ具合の黒を使い分けなければいけません。

また、シャシーのような大きな部品もあれば、内装や足周りの小物部品まで、大きさも様々です。

ところが、ツヤありはともかく、半ツヤとツヤ消しのツヤ加減が、メーカーや塗料によってまちまちで、どっちがどっちか、区別が難しかったりします。

タミヤのTSカラー(缶スプレー入り塗料)は、この3種類のツヤ加減が絶妙に変えてあり、見事に使い分けることができます。

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特にツヤ消しのTS-6は、見事なまでにツヤが消えます。このスプーンに吹いたサンプルも、パラ吹きしたのではなく、あえてたっぷりと吹いていますが、このツヤ消しっぷりです。
かと言って、白化もありません。



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その代わりに粒子感は強めで、ちょっとやり過ぎでは?と思ってしまうほどですが、これぐらいの違いがあったほうが、模型に塗ったときの差が感じやすいと思います。
ツヤありとツヤ消しの差が大きいおかげで、半ツヤもしっかり「半ツヤ」と分かります。

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最近はエアーブラシがずいぶん普及したので、「缶スプレーなんて使えない」という声も聞こえてきますが、私はそうは思いません。

エアーブラシだと、特に小さいパーツを塗るときなど、塗っている時間よりも準備と片付けのほうが長くかかるし、パーツの大小に関わらず、洗浄にかかる手間と消費するシンナーは同じです。
カーモデルですと、パーツを1色で塗りつぶす場合が多いですから、缶スプレーならあっという間です。この差は大きいですよ。これを知ってから、私は半ツヤはこればかり使ってます。

エアーブラシで吹くほうが缶スプレーで吹くより優れている・・・みたいな風潮もあったりするように感じることがありますが、中身はれっきとしたラッカー塗料であり、ビン入り塗料に劣るものではありません。エアーブラシという塗装機器で吹くのかエアーゾールかの違いだけでは、作品の優劣とは無関係ですよね。

ただ、もちろん良いことばかりではなくて、コスト面で高くつくのは確かです。1本あたりの内容量は、ビン入り塗料5本分なので、むしろ割安なのですが、構造上、大量の塗料が噴射されてしまうため無駄が多いですからね。
それに、噴霧状態については、霧の細かさや、噴霧量のコントロールができるという点ではエアーブラシに軍配が上がります。

でも、それだけでエアーゾール塗料を毛嫌いするのは、実にもったいないと思います。特にタミヤの缶スプレー塗料は、色の乗りがよく、とても吹きやすく造られています。また、ビン入りにはない色もあって、とても重宝しますよ。

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2016年8月 1日 (月)

「ラップバー」で、道具作り

ふと思いつきで、「ラップバー」で道具を作ってみました。

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ピンセットと竹串を用意します。







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1粒分を練り合わせて、…








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それぞれの先端をくるんで、いろんな形にしてみました。
シリコンは難接着素材なので、デカールを凹凸に馴染ませたりするためのヘラと、ノリがくっつかないピンセットにできないか?というわけです。

 



いかがでしょう笑?

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2016年7月13日 (水)

スジ彫り用工具、使い比べ その2

動画に撮ってみました。 ワークと体との間に カメラがあるせいで、非常に難しい態勢で作業してるので、手元がおぼつかないのはご容赦ください(老眼のせいで、ちょうど見えにくい距離なんです…)。

 

どれが良いとは一概には言えませんが、作業が早いのはラインチゼルです。唯一、刃の形状が違うので、断然よく彫れます。

次によく彫れるのは、ファンテックだと感じます。BMCタガネに比べて刃の角度が大きく、軸も太くて短いため、カッチリとした剛性感があるので、ある程度刃を立てた状態でも安心して彫れます。

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スジ彫り工具3種、使い比べ

先日、ファンテックから新しいスジ彫り用工具が発売されました。
スジ彫り用工具といえば、スジボリ堂の「BMCタガネ」がとても有名です。それ以外にも、様々なメーカーから発売されている工具です。それを承知の上で、後発メーカーながら新発売されただけに、この商品は気になっていました。

そこで、今手持ちの工具と、使い比べてみます。

ただ、工具というのは、単に「良い悪い」だけではなく、「好き嫌い」が反映されやすいので、これも、あくまでも私の個人的な感想として、参考のひとつにしていただければと思います。

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右から、BMCタガネ、クレオスのラインチゼル、そしてファンテックのスジ彫り用カーバイトです。











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ラインチゼルは、専用のハンドルで刃を保持します。

ファンテックも同様にホルダーが必要です。専用のホルダーが併売されていますが、3.2mmのドリルが使えるピンバイス等でも代用できます。

BMCタガネは、このままでも使えますが、別売の専用ホルダーを使うとうんと保持しやすくなるので、個人的にはこちらもホルダー併用をオススメします。

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ただ、ファンテックについては、このピンバイスで使うと、お尻のほうが重くなってバランスが悪いです。

そこで、ピンバイスのお尻の部分を外してしまいます。ただ、持つところが短くなってしまうので、工具を奥いっぱいまで挿入せずに少し余してくわえます。この状態で使うのが自分には合っています。




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横から見た先端の形状は、これだけ違います。すべて、刃幅は0.2mmです。

ファンテックとBMCタガネは、よく似た形ですが、BMCのほうが先が鋭利で、全体が薄くノミのような形をしているのに対し、ファンテックのほうは見ての通り刃に厚みがあり、ナイフのような形をしてます。刃を寝かせて、写真右下方向に引きずるようにひっかいて使います。

ラインチゼルは明らかに形が違い、鉤爪状です。こちらも、同じ方向にひっかくように使います。

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ハセガワの、ミニ・クロスオーバーのボディー部品です。カーモデルにしてはスジ彫りモールドが浅く、塗装してクリアーを上掛けしたら、ほとんど埋まってしまうでしょう。
こちらのスジ彫りを、彫り増ししてみます。


(つづく)

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2016年6月 8日 (水)

ファンテック ゼロワン、やっと導入しました

以前、デモ機をお借りしていた、ファンテックの「マイクログラインダー・ゼロワン」。
デモ機を使わせていただいてすぐ気に入ってしまい、手持ちの旧機材をすぐに処分して、即購入する気満々だったのですが、急にいろいろと物入りになってしまい、なかなか導入に至りませんでした。

このたび、ようやく購入できましたので、まずは塗装の研磨に使ってみることにしました。
デモ機をお借りした時はちょうど年末でタイミングが悪く、長い時間お借りできなかったので、あまり試すことができませんでしたが、これで心おきなく使うことができます。

私は、素組みがメインですから、切った貼ったをあまりしないほうなので、まずは塗装の磨きに使いたいと思っていました。



一応、動画も撮ってみました。 動画を撮るのも作業そのものもド素人なので、分かりにくいかと思いますが、ご容赦ください。

以前使っていた機材に比べ、トルクが大きいことが、使ってすぐ実感できます。低回転でも止まらずに研磨できるので、コンパウンドの飛び散りが少ないのがまず助かります。

また、このミニクーパーのように出っ張りが多い模型の場合、モーターツールは手磨きよりやりやすく、出っ張りをうっかり研ぎすぎることもありません。

塗膜はウレタンクリヤーで、スーパーバフレックスの3000番をかけたところからスタートしてみました。この後、コンパウンドの番手を細かくして、かなりよいツヤが出ました。

あとは手磨きで細かい磨き傷を消していこうと思いますが、最初から手磨きで作業するよりよっぽどラクチンですね。

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2016年5月 4日 (水)

【ご紹介】ウェーブ「HGファインニッパー」

最近は、ゲートカット用ニッパーが高性能化し、数千円もする商品が出てきました。

この分野ではタミヤの「薄刃ニッパー」がパイオニアで、私自身も、ニッパー1丁に2000円かぁ~と思いつつも、思い切って購入したものでした。
でも、使ってみると、1000円程度のものとは格段に切れ味が違い、それ以来、それしか使わなくなりました。

しかし、いくら高性能とはいっても、その倍近くもする最近の高性能ニッパーには、さぞかしよいものだとは思うのですがちょっと手が出ません。売っていて言うのもなんですが、これはもう、欲しい人だけが買えばいい製品だと思っています。

そこへ、ウェーブから新製品が登場しました。
いくらなんでも、もうお腹いっぱいで、もういいやぁと思ってノーマークだったのですが、先日お客様から「安めなわりに、けっこうイイよ~」という話をうかがい、今回1丁買って使ってみました。

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価格は2200円と、タミヤの薄刃ニッパーより安価です。
これは、他社製品がほとんど日本製なのに対し、台湾製とうこともあるのかもしれません。













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保護カバーが付いていますので、捨てない様にしましょう。









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片刃タイプなので、写真向かって左側のアゴだけに刃がついています。

左下のネジは、刃の当たりを調整するストッパーです。






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購入後は、使う前にまずこの調整をしないといけませんので、一応ここでご説明しますね。







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購入時は、このストッパーが奥まで締め込まれていると思います(私が買ったのはそうでした)ので、刃が当たりません。








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そこで、まずはストッパーネジを多めに緩めます。このとき、根元のロックナットも一緒に緩め、ネジの頭の方に寄せておきます。







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刃を合わせると、こんな感じになります。ストッパーが効いてない状態ですね。








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そうしたら、まずはグリップを軽く握って、刃の先端がちょんと軽く当たる状態を作ります。強く握り込んではいけませんよ。







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そのまま、ストッパーを手で軽く締めていき、当たって抵抗を感じるところで止めます。








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締めすぎると、アゴが開いて、刃が当たらなくなってしまいます。もう一度緩めて締め直します。

その位置でロックナットを締め込んで固定するのが標準的です。個体差があると思いますので、ここから微調整をして、いいところを探してください。
自分は、レジ袋を挟んで切った時に、ギリギリ切れる程度にしてみました。

調整はこれで完了です。
買っていただいて、どうしてもうまくいかないとか自信がない方は、遠慮なく店までお持ちになってください。もちろん、残念ながら刃物のプロではないので、完ぺきに調整できるわけではありませんが…。

この後、試しにいくつかパーツを切ってみましたが、たしかに軽い力でスッと切れます。少なくとも私が今まで使ったニッパーの中では切れ味が鋭いと感じました。
また、刃先がきわめて薄いので、狭いゲートの隙間にも刃が入りやすいです。

造りでは、さすがに日本製のものより粗い面が見受けられますが、これでこの価格なら納得できる範囲かと思います。
何千円もするニッパーにはちょっと抵抗があるなぁという方にはオススメですよ。

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2016年4月17日 (日)

時計の洗浄業務、始めました

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タイトルは、もちろん冗談ですよ(笑)。

以前からちょっと気になっていた「超音波洗浄機」を導入しました。
もちろん、業務用とかではなく、ただの家電です。思いのほか安かったので、どんなものかと買ってみました。

試しに、今日いらっしゃったお客様の腕時計にも実験台になってもらいました。

スイッチを入れると、バンドからモワァ~っと煙のような汚れが出てきて、二人で盛り上がってしまいました。効果はあるようです。

実は、買ってきてすぐにエアーブラシをバラして洗浄してみた(実は、これに使えないかと期待して買いました)んですが、まあ案の定、あまりよく分かりませんでした。なんとなく、キレイになったんではないかと、自分に言い聞かせています。

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