道具

2017年6月24日 (土)

商品のご案内 <セメダインBBX>

こちらも、少し前に入荷案内しましたが、どんなものか、先に自分で買って使ってみました。(どんなものか分からないまま導入するのは、リスクが高いので。)

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こちらは、弊店で仕入れた商品と、見た目はずいぶん違いますが、単に容量違いです。
店頭の商品は、小さいサイズの10ml入りです。

こちらは、能書きが大きく書いてあって分かりやすいのですが、接着剤ではなく「塗れる粘着剤」。
塗って乾かすと、ネチネチとして、ステッカー裏の糊面のようになりますので、貼り合わせた後でも、剥がすことができます。

仮止めのような目的に、アイデア次第でいろいろ使えそうです。

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試しに、模型用途ではありませんが、娘のスマホケースの糊が剥がれたというので、実験台になってもらいました。

右の透明ケースが、左のカバーの真ん中の、黒いスポンジ面に着いていたのですが、取れてしまいましたので、そこへ付け直します。
もちろん、本来は接着しても構わないのですが、どんなものか見るのに好都合なので。

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付属のヘラで、薄く延ばします。
特に厚く塗る必要はありません。厚く塗ると、乾燥に時間がかかります。
乾燥時間は、温度と湿度によっても変わるそうです。
これで、10分ほど乾かします。

塗った側には、このまま残ります。

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指で触れて、ネチネチした粘着性が出てきたら、貼り合わせます。









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粘着力は、強力両面テープくらいありますので、スマホを取り付けても自重程度では剥がれてきません。
ここから、スマホを引っ張れば、ベリッと剥がれます。

今回は、模型作り用途ではありませんでしたが、店では、爪楊枝の先に塗っておいて、指やピンセットでつまみにくい形の部品を拾い上げたり、小さな部品を塗装する際に、割り箸に塗っておいて貼りつけたりして使っています。粘着性が強いので、吹きつけのエアー圧で部品が飛んでしまうことがなく、頼もしいです。

あと、仮組み状態で一緒に塗装をしたいときにも、便利に使えていますよ。
上に書いたように、塗ったほうには粘着剤ははがれずに残りますが、プラスチックの場合は、ピンセットでつまんだり、テープで根気よくペタペタやれば、取り除くこともできます。
実際に買って使ってみると、意外な使い方が見つかる商品のような気がします。

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商品のご紹介 <ツノダ 精密薄刃プラニッパー>

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先日ご案内した、ツノダのニッパーのご紹介です。

以前、「トリニティーシリーズ」という、同社のホビー用ハイエンド製品も入荷しご紹介しました。

それよりも、さらに刃が薄く先細になって、使いやすそうになった印象です。




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ヘッド部の大きさは、タミヤの薄刃ニッパー(旧製品)とほぼ同じです。
タミヤと同様、両刃仕様となっています。





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タミヤ品に比べ、全体に刃が薄く、狭いゲートの隙間に刃が入りやすくなっています。







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ただ、さらに刃が薄くて先細のニッパーは、すでにほかでもあります。

左から、ツノダ、タミヤ、スリーピークスです。
刃の薄さと尖り具合はスリーピークス品が抜きんでていて、切れ味も鋭く、スッと切れます。ツノダは、タミヤと似ていてプツッという手ごたえですが、切り口は十分きれいです。刃の背側からも軽く刃付け研磨がされているので、フルフラットな切り口ではありませんが、逆に、パーツ側に食い込んでしまう心配が少ないです。

しかし、なにより私が気に入ったのは、刃の角度です。
スリーピークス品は、刃の角度が緩やかです。私は、刃面をほぼ垂直に見て使うくせがあるので、個人的にはこれだと手首が反り返ってしまい、長時間作業すると疲れてしまうのです。
ツノダ品は、かなりきつめの角度がつけられており、手首を斜めに持っていっても、刃面がまっすぐに見れるので、私の主観ですが、とてもラクで使いやすいのです。

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また、この3種では、唯一、刃の開きすぎ防止のストッパーが装備されてます。

この内容にもかかわらず、この種の工具としてはとてもリーズナブルな価格設定なのも魅力です。

最近のプラモデルは、パーツがたいへん細かくなっていて、ゲートカット専用の、切れ味が良くゲート跡を残しにくい薄刃ニッパーがブームになりつつあります。中には、切れ味はたしかによいものの、刃が薄すぎて、取り扱いがデリケートな製品もあるようです(バンダイのような、硬くて太めのゲートを切るときは、なんだか折れそうで怖いくらい)。

ただ、最近はちょっと過熱気味で、あまりにも売り手側がユーザーをあおりすぎなのではないかと感じています。
私としては、使い手としても売り手としても、これだけの品質があれば十分ではないかと考えます。

初めてゲートカット専用ニッパーの購入や、刃がなまってきて買い替えをご検討のかたには、店主的には現在イチオシ商品ですよ。よろしければ、ぜひ店頭で実際にお試しください。

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2017年5月23日 (火)

ホルベイン ブラックリセーブル筆

以前から(というか、弊店開業当初から)、プラモ塗装にはリス毛の水彩筆が、相性がよろしいですよと、かなりしつこくご紹介してきましたが、こういうものを声高にオススメしているのが、たぶんウチくらいしかないようで、とてももったいないので、動画に撮ってみました。

誤解を与えるといけませんので念押しいたしますが、私の塗装の腕前とか、そういうことをアピールしたいのではなく、あくまでも筆の良さを知っていただきたくて撮っています。

あまり手元がアップに映っていないので、分かりにくくて恐縮ですが、ご興味が出たら、ぜひ一度店頭で実際にお試しください。
道具なんて、使ってみないと分からないですからねぇ。

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2017年2月27日 (月)

入荷案内 <アネスト岩田>

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アネスト岩田
HP-BP 
0.2mm ダブルアクション

岩田のエアーブラシが全面的に大幅な値上がりとなり、代替えできるものはないかと、いくつか自分で購入しては試してきましたが、やっぱり、性能面で全然違います。

ノズルだけで比べても、1500円のものと3000円のものとで、同じなはずがありませんよね。

ということで、レバー操作に対する反応の良さとミストの微粒子さが、他メーカー品との大きな差です。同じ塗料で吹き比べれば、はっきり違いが分かるはずです。
せっかく買うなら高くてもよいものを、というユーザーには、やっぱりイチオシです。以前より、少しだけ割引率を上げて対応してますので、これでご勘弁を。

そこまでの性能は求めないので買いやすいものを、というユーザーには、ホルベインのエアーブラシをおすすめします。

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エアーブラシスタンド
HPA-H2B

プロのスプレーマンも絶賛の使いやすさで、こちらも同様の商品の中ではイチオシ、というか、私店主的にはこれ一択です。

今回は、ご注文分のみの入荷です。

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2017年2月24日 (金)

従来品のご案内 <リセーブル画筆>

ホルベインの「リセーブル画筆」を、いくつか取り扱っております。
本来は、油彩から水彩、アクリル画まで、様々な種類をラインナップしている筆なのですが、プラモデル塗装に向いている水彩用を取り揃えております。

模型用として売られている筆に比べてしまうと少し高価に感じると思いますが、質の悪い筆では塗れなかったものが、筆を変えるだけで簡単に塗れて驚くことがあります。

リセーブル筆は、天然毛とナイロンのリセーブル毛をブレンドすることで、穂先の揃いと含みの良さを、比較的お手頃な価格で実現しています。

細部の塗りに適したものから、ウェザリングに適したものまで、店主が使ってみて「これは」と思ったものを置いています。

詳細は、店頭で実物を手に取ってみておたずね下さい。

28
パラリセーブル
イタチ毛仕様

細部の塗り込みに適しています。

350R






29
350P











32
ブラックリセーブル
リス毛仕様

柔らかくて含みがよいので、フィルター塗装や、その拭き取りなど、ウェザリング表現に適しています。

700F
700R

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2017年2月18日 (土)

入荷案内 <ツノダのツール>

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ツノダ製の手工具が入荷しました。

先細ニッパー(プラスチック専用)とエッチングベンダー2種です。

以前から気になっていたメーカーで、このメーカーの製品が模型流通し始めた頃が、今となっては当たり前になりつつあるハイエンドツールの走りではなかったかと思います(某超高級ニッパーのOEMメーカーです)。

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エッチングベンダーは、どちらも剛性が高そうで、使いやすそうです。
以前、タミヤのエッチングベンダーを買いましたが、ひねり剛性不足でまったく使い物になりませんでした。これはしっかりしてそうです。
こちらは、平たいタイプ。



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こちらは、先が細くて背が丸くなっています。








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ニッパーは、今流行りの超薄刃タイプではありませんので、それらに比べると切れ味は少し重め。とはいえ、十分に鋭利ですのでご心配なく。薄すぎない分、安心かもしれません。
この製品は、サンドイッチ(3枚合わせ)構造になっているので、強度が高く、ガタつきがありません。
また、特筆すべきは、この刃の角度。ストレートな刃のニッパーが多いですが、このほうが手首を曲げずに作業できるので、疲れにくいです。

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2017年2月11日 (土)

最近の金属調塗料

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最近は、アルミ調からメッキ調まで、いろんな金属調塗料があって、なかなかリアルでスゴイですね!

この中で、フェンダーはホントのメッキ部品です。

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2017年1月15日 (日)

ホルベインのエアーブラシの取り扱いを始めました

当店が開業当初より取り扱っている「アネスト岩田」のエアーブラシが、以前にもお伝えしましたとおり、昨年に大幅な値上げとなり、確かに性能は折り紙つきなのですが、一般のホビーユースとしてはちょっと手が出にくい、まさに高嶺の花となってしまいました(もっとも標準的な「ハイパフォーマンスプラスシリーズ」で、約3万円弱)。

そこで、もう少しお求め安くて、かつ性能的にも納得してオススメできる商品を探しています。

今回、画材のホルベインのエアーブラシを取り扱うことにしました。「トリコン」の名前で親しまれている商品です。
今のところは、お取り寄せ対応となります。ご了承ください。

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販売に先立って、自分用に1丁買いました。
0.2mmノズルの「H-2」です。
スタンダードなダブルアクションで、ニードルストッパーは装備していません(ただ、これは、模型塗装においては個人的には必要ないと考えているので、特に問題だと思いません)。

パッケージは、かなり簡素です。

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1ccの小さいカップには珍しく、フタ付きです。これはよいかも。
岩田の「エクリプスシリーズ」と同じ形状の押しボタンを採用しています。





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岩田と同じく、ボタン押し一体型のニードルチャックが標準装備で、分解清掃がしやすいです。
ニードルパッキンも、やはり同様にテフロン製を使用しているので、耐溶剤性にも対応しています。



さて、実際に吹いてみましたが、岩田のHP-BPと比べてもそん色のない吹き心地で、ニードルを引き始めた時の反応(これ、とても大事です)も、とてもよいです。
これなら、繊細な迷彩塗装や細吹きも十分こなすと思います。

価格的にも、タミヤやクレオスと同等で、お求めやすいです。
試し吹きしていただけますので、ぜひ一度手にとってみてください。

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2016年11月17日 (木)

エアーブラシはデリケート

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カーモデルばかり作るようになってからすっかり愛用している、岩田の「HP-CR」ですが、メンテ中に誤って落としてしまい、ニードルチャックが曲がってニードルが通らなくなってしまいました。

一応直そうとしてみたものの、正確には直らず、仕方なく部品発注しました。
でも、部品が届くまで待っているわけにもいかないので、「エクリプスHP-SBS」を久しぶりに引っ張り出してきました。

これ、ずっとブログを読んでくださっているかたはご存じかもしれませんが、「マイファースト・イワタ」のガンなんです。ただ、上級機の良さを知ってしまってからは、すっかり使わなくなってしまっていました。
ましてや、オリジナル仕様のCRがカーモデルにはマッチするのでなおさらです。

元々は0.3ミリのガンなんですが、少し前に、0.5ミリのノズルとニードルに換装していた(2種類の口径に交換可能なんです)ので、「まあ、ちょうどいいかぁ」と思って吹き始めたのですが…、めっちゃ調子がいい! 以前と印象が全然違います!  同じ0.5のCRより、明らかにキレイに吹けるぞ?

そういえば、同じようにやっているはずなのに、最近は塗装していてもなんか塗り肌が汚くて、やればやるほどヘタになっていってる気がして、実はスランプに陥ってました。ノズルとニードルを交換しましが、大して変わりませんし。
でも、よく思い起こすと、CRは、よく使うだけに、けっこう落としてた覚えがあります。そのせいで、ボディとかも歪んでいたのかも。もしかして、腕が落ちていってるわけではなかったのかな?と、少し安心(していいのか?)・・・。

やっぱりエアーブラシは精密機器。少しのことで歪んだりしても性能に影響するのかも。大事に使わんとなぁと、しみじみ思いました。

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2016年9月15日 (木)

タミヤTSカラーの黒がスゴイ

特にカーモデルを作る際に、使用頻度の高い色が「黒」ではないでしょうか?
ボディーなどはツヤあり、下周りやプラスチック部分には半ツヤ、内装やゴム部分にはツヤ消しと、3種類のツヤ具合の黒を使い分けなければいけません。

また、シャシーのような大きな部品もあれば、内装や足周りの小物部品まで、大きさも様々です。

ところが、ツヤありはともかく、半ツヤとツヤ消しのツヤ加減が、メーカーや塗料によってまちまちで、どっちがどっちか、区別が難しかったりします。

タミヤのTSカラー(缶スプレー入り塗料)は、この3種類のツヤ加減が絶妙に変えてあり、見事に使い分けることができます。

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特にツヤ消しのTS-6は、見事なまでにツヤが消えます。このスプーンに吹いたサンプルも、パラ吹きしたのではなく、あえてたっぷりと吹いていますが、このツヤ消しっぷりです。
かと言って、白化もありません。



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その代わりに粒子感は強めで、ちょっとやり過ぎでは?と思ってしまうほどですが、これぐらいの違いがあったほうが、模型に塗ったときの差が感じやすいと思います。
ツヤありとツヤ消しの差が大きいおかげで、半ツヤもしっかり「半ツヤ」と分かります。

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最近はエアーブラシがずいぶん普及したので、「缶スプレーなんて使えない」という声も聞こえてきますが、私はそうは思いません。

エアーブラシだと、特に小さいパーツを塗るときなど、塗っている時間よりも準備と片付けのほうが長くかかるし、パーツの大小に関わらず、洗浄にかかる手間と消費するシンナーは同じです。
カーモデルですと、パーツを1色で塗りつぶす場合が多いですから、缶スプレーならあっという間です。この差は大きいですよ。これを知ってから、私は半ツヤはこればかり使ってます。

エアーブラシで吹くほうが缶スプレーで吹くより優れている・・・みたいな風潮もあったりするように感じることがありますが、中身はれっきとしたラッカー塗料であり、ビン入り塗料に劣るものではありません。エアーブラシという塗装機器で吹くのかエアーゾールかの違いだけでは、作品の優劣とは無関係ですよね。

ただ、もちろん良いことばかりではなくて、コスト面で高くつくのは確かです。1本あたりの内容量は、ビン入り塗料5本分なので、むしろ割安なのですが、構造上、大量の塗料が噴射されてしまうため無駄が多いですからね。
それに、噴霧状態については、霧の細かさや、噴霧量のコントロールができるという点ではエアーブラシに軍配が上がります。

でも、それだけでエアーゾール塗料を毛嫌いするのは、実にもったいないと思います。特にタミヤの缶スプレー塗料は、色の乗りがよく、とても吹きやすく造られています。また、ビン入りにはない色もあって、とても重宝しますよ。

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